美少女とイケメンの恋
お母さんに言われ孝斗を
部屋に案内した
「快聡と友梨は階段は上がって来ないように言われてるけど…
時々柚陽について上がってくるから
3階でいい?
きっと集中して勉強できると思うから」
「何かごめんなありがと
ぢゃあ勉強するな?」
「うん
ご飯になったら呼ぶから」
「おう。
さんきゅ-」
私は1階におりた
「ねぇね
孝兄は?」
「今勉強中だから
邪魔しちゃダメだよ?」
「孝兄快聡と遊んでくれるかなぁ?」
「今は無理かもね
勉強終わったらお願いしてみようか?」
「うん。」
快聡は凄く嬉しそうに
友梨に自慢しに行った
「友梨☆
俺、孝兄と遊ぶンだ」
「えぇ~
友梨もっ!!
ねぇね友梨もっ!!」
「はい02
お願いしてみようね」
「やったぁ~
にぃに高い02してっ」
柚陽が疲れたから終わりと言っている
兄弟が増えてから
凄く賑やかくなった
「柚奈
孝斗君呼んでらっしゃいご飯の用意ができたわよ
柚陽はお父さん呼んで来て」