🐯PIeSe merry me
🐑「茉莉花あの人って
👉彼氏さんじゃない?」
突然カフェに現れた桜哉を見て里津が知らせに来てくれるが
「悪いけど里津オーダーお願い」
「どーしたん?
喧嘩でもしたん?」
里津は深くは聞かずトレーにお冷を乗せて歩きだした
その様子を茉莉花は覗き見る
桜哉も厨房をチラチラ見ながらため息を吐く
「田中、オレ
もう諦めたがいいかな?」
「桜哉様はは諦められるのですか?」
「・・・変態と思われてるかもしれない」
胸モミチューもみられた。
桜哉は肩を落としてうなだれる、茉莉花がケッげり犯人とまではしらなくて胸もみチューした事を見られた事で落ち込んでいる
ケツげりの本人と知ったらきっと立ち直れないだろう
ハァと田中も桜哉に負けない深い息を吐く
「加納の虎とまで呼ばれてる桜哉様でしょう
なんですか‼娘の1人くらいで落ち込むのは
らしくありませんよ。」
「(๑¯ω¯๑・・・ウッ」
「まさかとはおもいますが
桜佑様の奥様悠里様に対抗して茉莉花さんをとか思われてる訳じゃあ・・・」
「る訳じゃあ・・・」
桜哉はハッキリと言葉に力を込めて
「ない‼」
と言い切った。
確かに悠里より茉莉花はグッと歳下ではあるが何処か似ている気がすると田中は思っていた。
桜佑も色々あってやっと落ち着いた事だ
(ライオンの許婚より)
どうしたものかと田中は考える
田中は桜佑の秘書であったが
今は加納一大、つまり桜哉と桜佑の祖父、会長の秘書に昇格して2人の関係する会社に目を光らせるように一大に任せられていた
加納家の秘書長だ
真壁がこの田中と結婚するにあたって真壁が長期休む事を考えての苦肉の策
桜哉も色々あたまをひねる。
田中には苦労をかけるが一番信用に値する男だ
つまり秘書ではあるが一大の信用を丸々うけている
田中は桜哉桜佑より権力は上である
責任感の強い田中は跡取り問題を有耶無耶にはして置けないと強い使命感を感じていた。
すぐ田中は茉莉花の事を調べた別に怪しむことも無く茉莉花は真面目な子だった
普通の家に生まれ
・・・学歴は・・・
なんと田中と真壁の出た優秀な高校と大学に通っていた
「と言う事は私達の後輩か」
田中にも親近感がうまれてくる
その日も少し遅れてランチを食べに桜哉と田中秘書はカフェへと足を向ける
「すみません」
田中秘書がスマートに右手をあげる
「はい、およびですか?」
桜哉と田中の席に向かったのは昼交代のパートのおばちゃん中山光子さんだった
光子さんは中年にありがちな中年太り、80キロを超えていて立派な体格、頭にはお団子結びの厚化粧バッチリのありがちなイケメン好きだった。
「はいはい何でしょう」
絶対茉莉花が来ると全員思っていたが
アレ?
(๑ ̄ᯅ ̄) ゲッ 違う~~~
「お呼びでしたでしょう」
とおばちゃんは田中にケバケバしいウインクをして熱い目線を投げた
が
「いえ、その〜すみません
茉莉花さんは?
どちらに?」
「は💢、茉莉花ちゃんは帰りましたヨ‼( ー̀дー́ )チッ💢」
とチョット不機嫌そうに呟いたジロリと睨まれたあと
ありがちなドスドスと音を響かせて見事な大根足でデカイケッをブリブリ振り回し歩きながら小さなつぶやきが聞こえた
「用がないなら呼ぶんじゃねーよ」
と気分を害しながら引っ込んで行った‼
「社長、茉莉花さんには時間が必要なようです」
と田中は呟くと
「仕方がない」
と桜哉も頷くそれからそそくさと2人は出て行った。
その頃茉莉花は大型スーパーにいた
「試験もあるし1週間分買い物しとく・・・か‼」
それから でかいカートを引いて米5キロウワッ五千円高
パ、パンにしょう安売りの
食パン3斤買えば当然サランラップも必要
パン1枚1枚ラップして冷凍
お肉も豚肉、鶏肉、牛肉ポンポン入れる
パスタは冷凍、ギョーザに焼売 パンばかりじゃあきるから うどんも冷食
野菜もアルコレ買うとカートは結構な量になった
ヤバ自転車に積めない
どうしょう
カート借りてかえる?
アレコレ思案していた時
「困ったらオレ呼んで必ず来るし」
桜哉の言葉を思い出す
でもなぁ冷たくしちゃったし
アレ思い出すし
そう茉莉花の頭に浮かんだ顔は加納桜哉だったがエレベーターのモミモミの手の動き迄思い出してしまうw
「あー考え無しに買うんじゃなかった野菜も肉も」
携帯の桜哉の番号を見つめ思案する
と2人のワルガキがドンとぶつかった💥‼️その拍子にポチッ
「エッあ‼ヤバい」
電話は呼び出し音になった
え「え、あ、あれあれ」
気が動転して電話の画面がYouTubeに変わったが電話のコールマークかでている📞 ̖́-
オリヤッ💢「謝らんかい、ごめんなさいは💢」
後ろをあるいていた妊婦のお母さんが二人に怒鳴るが茉莉花は携帯の呼びだし音が桜哉のもしもしに変わる
(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)ヤバ気もそぞろ
「おりゃおりゃ💢ちゃんとあやまらんかーい」
2人は首根っこを押さえられ
「ごめんなさい」
ぺこりと茉莉花にワルガキは頭を下げ
「怪我しなかった?
大丈夫、」
30代半ばだろうかハスキーな声で茉莉花に聞いてくる
カラオケで演歌歌えばかならず、見物の山出来そうな声だ
「大丈夫です」
と茉莉花は答える
しかし携帯から聞こえる茉莉花の弱々しいこの声に桜哉はビビった、
「からまれてるのか‼」
「茉莉花、茉莉花」
と呼ぶが茉莉花は返事しない
「どこにいるんだ」
親子の立ち去る姿を見送る茉莉花には桜哉の声など聞こえない
携帯は既にカートの中
何を勘違いしたのか田中を呼び電話を代わる
ん?
田中は聞きなれたスーパーの音楽にピンときて
「私もよく行く大型スーパーです、行きますか?」
というより先に桜哉は地下駐車場目指して走り出した
茉莉花の弱々しい声は桜哉に
聞かれないように小さく喋っていただけなのに
田中も後を追いかけ走る
桜哉は何度も電話をかけるが出ない心配でしょうがない
2人は何かあったに違いないと決めつけ急ぐ
ああ、勘違いオトコ二名
「私が運転します
桜哉様は気が動転していらっしゃいますから」
田中のひと言に
「確かにすまない」
一方茉莉花はアイスクリームをナメナメ考える
「タクシーで帰るか‼
すぐそこだし よっしゃゃゃ〜」
とカートを押してタクシー乗り場へと歩き出すと1台のタクシーに手をあげる
アイスのコーンの残りをガリガリガリと左手で口に押し込むとタクシーの空いたドアから乗り込んだ
茉莉花は信号で黒塗りの高級車の運転席の田中を見つけた
「アレ?どこ行くんだろう」
そして信号は青にかわり車はすれ違った。
「何処にもいませんね」
スーパーに着いた2人は探し回ったが居ない
あわてて又探しに出る
しばらくすると
「私が電話してみます」
田中は自分の携帯を握った時アレ?茉莉花がスッと車の横を通りかかった
自転車置き場へと歩きを進める茉莉花に田中は駆け寄り
「ご無事でしたか」
茉莉花はなんのことやら分からず
「へ?」ポカンとしていた
桜哉も出て来て
「心配したぞ」
と呟いた
「ただ買い物にきただけ
なのにー?」
「いやいや、茉莉花絡まれてたじゃないか
ドスの効いた男に」
「あ~あアレはね」
話を説明すると2人は
〣(ºΔº)〣(>_<)マジか‼
「私ともあろう者が読めなかったとは・・・」
田中はカナリ落ち込んだ
「まあ、ご無事でなにより
良かったと切り替えましょう」
桜哉もうなずいて
「そうだな」
「なんか分からんけどありがとう、心配してくれて
じゃ自転車で帰るから」
と茉莉花は歩き出す
「え?買い物来たんじゃないの?荷物は」
桜哉は自転車にまたがる茉莉花に不思議そうに聞いた
「タクシーで帰ったノ
荷物多かったからすぐそこだから自転車回収にきたの」
とマンションのある方向に指を指す
「じゃ✋」
茉莉花は🚲スイーッと自転車をはしらせる。
2人はボー立ち
茉莉花はシラネとばかりに帰宅
部屋に着くと忙しなく動く
大量の食材を冷蔵庫にしまうため野菜室に野菜
冷凍庫に肉、魚、冷食を詰め込んで冷蔵室にバターや牛乳
味噌、あげ、に豆腐らの食材をいれる。
と、その時ジュージュルジユルジュー
と意味深な音が冷蔵庫から響く
「エッなんだろう?」
ドアを開けてみるがなんだ変わらない
「気のせいか‼」
と怪しむ自分の気持ちを誤魔化して試験勉強を始めた。
次の日目覚めた茉莉花は冷蔵庫を開けてビックリ
冷蔵室の次、冷凍をあけ野菜室をあける
冷蔵庫の牛乳は生ぬるく冷凍庫の冷食はフニャフニャ
氷も水
「えー嘘でしょう」
茉莉花のショックは多大
👉彼氏さんじゃない?」
突然カフェに現れた桜哉を見て里津が知らせに来てくれるが
「悪いけど里津オーダーお願い」
「どーしたん?
喧嘩でもしたん?」
里津は深くは聞かずトレーにお冷を乗せて歩きだした
その様子を茉莉花は覗き見る
桜哉も厨房をチラチラ見ながらため息を吐く
「田中、オレ
もう諦めたがいいかな?」
「桜哉様はは諦められるのですか?」
「・・・変態と思われてるかもしれない」
胸モミチューもみられた。
桜哉は肩を落としてうなだれる、茉莉花がケッげり犯人とまではしらなくて胸もみチューした事を見られた事で落ち込んでいる
ケツげりの本人と知ったらきっと立ち直れないだろう
ハァと田中も桜哉に負けない深い息を吐く
「加納の虎とまで呼ばれてる桜哉様でしょう
なんですか‼娘の1人くらいで落ち込むのは
らしくありませんよ。」
「(๑¯ω¯๑・・・ウッ」
「まさかとはおもいますが
桜佑様の奥様悠里様に対抗して茉莉花さんをとか思われてる訳じゃあ・・・」
「る訳じゃあ・・・」
桜哉はハッキリと言葉に力を込めて
「ない‼」
と言い切った。
確かに悠里より茉莉花はグッと歳下ではあるが何処か似ている気がすると田中は思っていた。
桜佑も色々あってやっと落ち着いた事だ
(ライオンの許婚より)
どうしたものかと田中は考える
田中は桜佑の秘書であったが
今は加納一大、つまり桜哉と桜佑の祖父、会長の秘書に昇格して2人の関係する会社に目を光らせるように一大に任せられていた
加納家の秘書長だ
真壁がこの田中と結婚するにあたって真壁が長期休む事を考えての苦肉の策
桜哉も色々あたまをひねる。
田中には苦労をかけるが一番信用に値する男だ
つまり秘書ではあるが一大の信用を丸々うけている
田中は桜哉桜佑より権力は上である
責任感の強い田中は跡取り問題を有耶無耶にはして置けないと強い使命感を感じていた。
すぐ田中は茉莉花の事を調べた別に怪しむことも無く茉莉花は真面目な子だった
普通の家に生まれ
・・・学歴は・・・
なんと田中と真壁の出た優秀な高校と大学に通っていた
「と言う事は私達の後輩か」
田中にも親近感がうまれてくる
その日も少し遅れてランチを食べに桜哉と田中秘書はカフェへと足を向ける
「すみません」
田中秘書がスマートに右手をあげる
「はい、およびですか?」
桜哉と田中の席に向かったのは昼交代のパートのおばちゃん中山光子さんだった
光子さんは中年にありがちな中年太り、80キロを超えていて立派な体格、頭にはお団子結びの厚化粧バッチリのありがちなイケメン好きだった。
「はいはい何でしょう」
絶対茉莉花が来ると全員思っていたが
アレ?
(๑ ̄ᯅ ̄) ゲッ 違う~~~
「お呼びでしたでしょう」
とおばちゃんは田中にケバケバしいウインクをして熱い目線を投げた
が
「いえ、その〜すみません
茉莉花さんは?
どちらに?」
「は💢、茉莉花ちゃんは帰りましたヨ‼( ー̀дー́ )チッ💢」
とチョット不機嫌そうに呟いたジロリと睨まれたあと
ありがちなドスドスと音を響かせて見事な大根足でデカイケッをブリブリ振り回し歩きながら小さなつぶやきが聞こえた
「用がないなら呼ぶんじゃねーよ」
と気分を害しながら引っ込んで行った‼
「社長、茉莉花さんには時間が必要なようです」
と田中は呟くと
「仕方がない」
と桜哉も頷くそれからそそくさと2人は出て行った。
その頃茉莉花は大型スーパーにいた
「試験もあるし1週間分買い物しとく・・・か‼」
それから でかいカートを引いて米5キロウワッ五千円高
パ、パンにしょう安売りの
食パン3斤買えば当然サランラップも必要
パン1枚1枚ラップして冷凍
お肉も豚肉、鶏肉、牛肉ポンポン入れる
パスタは冷凍、ギョーザに焼売 パンばかりじゃあきるから うどんも冷食
野菜もアルコレ買うとカートは結構な量になった
ヤバ自転車に積めない
どうしょう
カート借りてかえる?
アレコレ思案していた時
「困ったらオレ呼んで必ず来るし」
桜哉の言葉を思い出す
でもなぁ冷たくしちゃったし
アレ思い出すし
そう茉莉花の頭に浮かんだ顔は加納桜哉だったがエレベーターのモミモミの手の動き迄思い出してしまうw
「あー考え無しに買うんじゃなかった野菜も肉も」
携帯の桜哉の番号を見つめ思案する
と2人のワルガキがドンとぶつかった💥‼️その拍子にポチッ
「エッあ‼ヤバい」
電話は呼び出し音になった
え「え、あ、あれあれ」
気が動転して電話の画面がYouTubeに変わったが電話のコールマークかでている📞 ̖́-
オリヤッ💢「謝らんかい、ごめんなさいは💢」
後ろをあるいていた妊婦のお母さんが二人に怒鳴るが茉莉花は携帯の呼びだし音が桜哉のもしもしに変わる
(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)ヤバ気もそぞろ
「おりゃおりゃ💢ちゃんとあやまらんかーい」
2人は首根っこを押さえられ
「ごめんなさい」
ぺこりと茉莉花にワルガキは頭を下げ
「怪我しなかった?
大丈夫、」
30代半ばだろうかハスキーな声で茉莉花に聞いてくる
カラオケで演歌歌えばかならず、見物の山出来そうな声だ
「大丈夫です」
と茉莉花は答える
しかし携帯から聞こえる茉莉花の弱々しいこの声に桜哉はビビった、
「からまれてるのか‼」
「茉莉花、茉莉花」
と呼ぶが茉莉花は返事しない
「どこにいるんだ」
親子の立ち去る姿を見送る茉莉花には桜哉の声など聞こえない
携帯は既にカートの中
何を勘違いしたのか田中を呼び電話を代わる
ん?
田中は聞きなれたスーパーの音楽にピンときて
「私もよく行く大型スーパーです、行きますか?」
というより先に桜哉は地下駐車場目指して走り出した
茉莉花の弱々しい声は桜哉に
聞かれないように小さく喋っていただけなのに
田中も後を追いかけ走る
桜哉は何度も電話をかけるが出ない心配でしょうがない
2人は何かあったに違いないと決めつけ急ぐ
ああ、勘違いオトコ二名
「私が運転します
桜哉様は気が動転していらっしゃいますから」
田中のひと言に
「確かにすまない」
一方茉莉花はアイスクリームをナメナメ考える
「タクシーで帰るか‼
すぐそこだし よっしゃゃゃ〜」
とカートを押してタクシー乗り場へと歩き出すと1台のタクシーに手をあげる
アイスのコーンの残りをガリガリガリと左手で口に押し込むとタクシーの空いたドアから乗り込んだ
茉莉花は信号で黒塗りの高級車の運転席の田中を見つけた
「アレ?どこ行くんだろう」
そして信号は青にかわり車はすれ違った。
「何処にもいませんね」
スーパーに着いた2人は探し回ったが居ない
あわてて又探しに出る
しばらくすると
「私が電話してみます」
田中は自分の携帯を握った時アレ?茉莉花がスッと車の横を通りかかった
自転車置き場へと歩きを進める茉莉花に田中は駆け寄り
「ご無事でしたか」
茉莉花はなんのことやら分からず
「へ?」ポカンとしていた
桜哉も出て来て
「心配したぞ」
と呟いた
「ただ買い物にきただけ
なのにー?」
「いやいや、茉莉花絡まれてたじゃないか
ドスの効いた男に」
「あ~あアレはね」
話を説明すると2人は
〣(ºΔº)〣(>_<)マジか‼
「私ともあろう者が読めなかったとは・・・」
田中はカナリ落ち込んだ
「まあ、ご無事でなにより
良かったと切り替えましょう」
桜哉もうなずいて
「そうだな」
「なんか分からんけどありがとう、心配してくれて
じゃ自転車で帰るから」
と茉莉花は歩き出す
「え?買い物来たんじゃないの?荷物は」
桜哉は自転車にまたがる茉莉花に不思議そうに聞いた
「タクシーで帰ったノ
荷物多かったからすぐそこだから自転車回収にきたの」
とマンションのある方向に指を指す
「じゃ✋」
茉莉花は🚲スイーッと自転車をはしらせる。
2人はボー立ち
茉莉花はシラネとばかりに帰宅
部屋に着くと忙しなく動く
大量の食材を冷蔵庫にしまうため野菜室に野菜
冷凍庫に肉、魚、冷食を詰め込んで冷蔵室にバターや牛乳
味噌、あげ、に豆腐らの食材をいれる。
と、その時ジュージュルジユルジュー
と意味深な音が冷蔵庫から響く
「エッなんだろう?」
ドアを開けてみるがなんだ変わらない
「気のせいか‼」
と怪しむ自分の気持ちを誤魔化して試験勉強を始めた。
次の日目覚めた茉莉花は冷蔵庫を開けてビックリ
冷蔵室の次、冷凍をあけ野菜室をあける
冷蔵庫の牛乳は生ぬるく冷凍庫の冷食はフニャフニャ
氷も水
「えー嘘でしょう」
茉莉花のショックは多大