愛とプライドとバベルの塔
―あとがき―
こちらの作品を読んでくださりをありがとうございます。
この作品の内容の一部はノンフィクションです。
理不尽な中でも、生きていかなければいけない。
でも、必ずどこかに一人だけでも味方はいてくれる。
そんな思いから書いてみました。
もしよろしければ「いいね」や「ひとこと感想」などいただけると嬉しいです。
是非、他の作品も読んでみてください。
最後まで読んでくださり、感謝申し上げます。
皆様に愛される作品になりますように。
冴木 詞雨


