私の中にあるモノ
じゃあ、まとめていきましょうか。
今作に関しては、書きたいこと書いたので満足です。
たまには短編も良いな、ってことが分かりました。
しかし何だか物足りないので、次回作はまたガッツリ書きたいかな。
もっと具体的に言うと…。…そろそろ「神殺しのクロノスタシス」に帰りたい。
何だろう。そう、まるで実家のような安心感。
シルナが…シルナ学院長が、チョコを手に、「おいでー」と手招きしている姿が見える…ような。
とか言いつつ、ぜーんぜん次の作品の構想は固まってないんですよねー。
とりあえず、ちょっと休みたいですね。
本来は、前作を書き終えた後、ホッと一息ついて、次回作を考えようと思ってたんですが。
前作のあとがきを書き終えた、その翌日くらいに今作の元ネタとなった夢を見て。
で、その当日に書き始める、という超強行スケジュールだったので。
今回こそ、ちょっと休みたいです。
休みながら、添削作業や、エロマフィアの移植作業でも進めようかな、と。
そうこうしていれば、次回作のネタも思いつくだろう…。…多分。
まぁ、ぼちぼち考えます。
それでは改めて、ここまで読んでくださった読者の皆様、本当にありがとうございました。
いつもありがとうな!
では、また会いましょうね。
今作に関しては、書きたいこと書いたので満足です。
たまには短編も良いな、ってことが分かりました。
しかし何だか物足りないので、次回作はまたガッツリ書きたいかな。
もっと具体的に言うと…。…そろそろ「神殺しのクロノスタシス」に帰りたい。
何だろう。そう、まるで実家のような安心感。
シルナが…シルナ学院長が、チョコを手に、「おいでー」と手招きしている姿が見える…ような。
とか言いつつ、ぜーんぜん次の作品の構想は固まってないんですよねー。
とりあえず、ちょっと休みたいですね。
本来は、前作を書き終えた後、ホッと一息ついて、次回作を考えようと思ってたんですが。
前作のあとがきを書き終えた、その翌日くらいに今作の元ネタとなった夢を見て。
で、その当日に書き始める、という超強行スケジュールだったので。
今回こそ、ちょっと休みたいです。
休みながら、添削作業や、エロマフィアの移植作業でも進めようかな、と。
そうこうしていれば、次回作のネタも思いつくだろう…。…多分。
まぁ、ぼちぼち考えます。
それでは改めて、ここまで読んでくださった読者の皆様、本当にありがとうございました。
いつもありがとうな!
では、また会いましょうね。

