香乃さんを激愛中
「美味しいそうだね 香乃も食べたい」
愛斗は小皿を店員からもらいお皿にいれて
香乃にあげた。 
香乃にあげてから香乃は食べた。
「美味しいね」
「うん」
二人はカレーリゾットをおかわりして
会計して店を出た。
店を出てから二人はコンビニに行った。
コンビニに行き二人は買い物をした。
買い物をして二人は家に帰宅。
家に帰宅してからお風呂掃除をしてお風呂に入った。
お風呂に入り香乃が見ていたので愛斗は
香乃においでと言い自分の方に誘導した。
誘導して抱きしめられたので抱きしめて
キスをした。
キスをしてからイチャイチャしてあがって
パジャマを着た。
パジャマを着て香乃は髪をドライヤーで
乾かしたので愛斗は眺めた。
それからベットに行き香乃を抱いた。
朝になり起きてから仕事に行った。
仕事に行き仕事をしてから会議をした。
会議をして終わりまた仕事をして終わっので愛斗は帰宅。
帰宅してから香乃に出迎えてもらったので
抱きしめてキスをした。
キスをして愛斗は香乃が作ったハンバーグを食べた。
「香乃ハンバーグうまいよ」
「ありがとう」
「うん」
愛斗は香乃が作ったハンバーグを食べてから食べ終わったので片付けた。
片付けをしてから愛斗は仕事をしてると
カフェオレとクッキーを渡された。
「クッキー作ったの食べて」
「ありがとう」
「うん」
愛斗はクッキーをあけて食べた。
「香乃これしょっぱいけどレモンかなにかはいってるの」
「はいってないよ」
「そっかぁ」
愛斗はクッキーを食べるとしよっぱかったので香乃は食べた。
「塩と砂糖間違えた見たいたべなくていいよ」
「香乃が俺のために作ったんだろ食べるよ」
「だめだよ」
「わかったでも作ってくれてありがとう」
「うん 今度は失敗しないようにするね」
「うん 香乃が失敗するなんて珍しいな」
「うん レシピ見ながらしたよ」
「そうなんだ」
「うん」
「香乃今から作ろっかあクッキー」
「うん」
二人はリビングに行き香乃はエプロンを
着た。
「香乃のエプロン姿はじめてみた かわあいいしにあってるよ」
「ありがとう」
香乃は背伸びして愛斗にキスをした。
キスをしてから香乃とクッキー作りした。
クッキー作りして寝かせた。
ねかせてるときに片付けをしてから
リビングでのんびりした。
「香乃俺香水プロデュースするように
なったよ それで香乃をイメージして香水作るよ」
「そうなんだ」
「うん 今年は愛がテーマだからね」
「そうなんだ」
香乃は笑った。
「香水楽しみだね」
「うん 明日香乃用事ある」
「ないよ」
「そうなんだ じゃあ明日俺の仕事ばきてね」
愛斗は香乃に会社に行く理由を
話した。
それからクッキー作りして焼いた。
焼いてからできたのでさました。
冷まして二人はクッキー食べた。
「美味しいよ」
「ありがとう」
愛斗はクッキーを香乃と食べてからキスしてから香乃を抱いた。
香乃を抱き朝になり起きた。
起きて香乃が作った朝ごはんを食べた。
朝ごはんを食べて香乃は出かける準備をした。
準備をしてから二人は準備をした。
準備をして香乃は愛斗と会社に
行った。
会社に行き香乃は挨拶をしてから
会議が始まるのを待ち時間が来たので
た。
会議室に行き愛斗はプレゼンにでて
愛斗は片付けをしてると香乃は手伝い資料を愛斗にあげた。
「ありがとう香乃」
「うん 愛斗くんの考えた香水よかったよ
あと会議してるときもかつこいいね」

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