香乃さんを激愛中
愛斗は香乃をお姫様抱っこしてから香乃を机の上に乗せて寝かしつけて覆いかぶさった
「え…ちちちちょっと待って」
「どうしたの」
「ここ会社なんだよ」
「うんでも香乃が俺にかっこいいっていうからじゃん」
「そうだけど…」
「お仕事にもどなくていいの」
「香乃は俺が覆いかぶさるの嫌なの」
「嫌じゃないよ」
「仕事にもどるよだけど香乃の照れる顔みたらがんばれるからさ」
「ありがとうじゃあおおいかぶさっていよ」
「ありがとう」 
愛斗は香乃に覆い被さってキスをした。
キスをして愛斗は机からおりた。
「お仕事戻ろっか」 
「うん」
愛斗は香乃と会議室から出た。
会議室から出て愛斗は仕事をした。
仕事をして香乃も手伝い夜になり仕事を終えた。
仕事を終えてからフアミリーレストランに行った。
レストランに行き愛斗は香乃とメニューを見た。
「愛斗くんダブルハンバーグにするから一緒にたべよう  ご飯もはんぶんこにしよ」
「え、1人前食べればいいじゃんお腹空いてないの」
「すいてるけどデザートも食べたいからさ」
香乃はメニューを見せるとうさぎのモンブランパフェとマカロンとチョコケーキがあった。
「いいよ」
「ありがとう」
「うん 香乃はデザートに目がないね」
「うん」
「愛斗くんほかのやつ頼みたいんならたのんでいいよ」
「いいよダブルハンバーグで」
「そうなんだ ありがとう」
「うん」
愛斗は注文して来るのを待ちしばらくして来たので
小皿をもらいシエアしてからたべた。
「ハンバーグ美味しいね」
「うん」
香乃はチーズを口の横につけたのでとろうとすると
愛斗は香乃の手を持ちキスをした。
キスをしてとりわらいハンバーグとご飯を食べてから完食したのでデザートを注文した
注文してから待ってると来たのでみて写真をとった。
写真を撮影して香乃はデザートを見た。
「うさぎさんのケーキかわいいね」
「そうだね」
香乃はデザートを食べて笑顔を見せた。
愛斗は笑ってると香乃はデザートを愛斗にあげた。
デザートをあげると愛斗は食べた。
「美味しいね」
「うん」
香乃は愛斗にもデザートを食べてから会計して
店を出てコンビニで買い物して自宅に帰宅。
自宅に帰宅して愛斗は香乃とリビングに行きカフェオレを飲んだ。
カフェオレを飲み愛斗はお風呂に入った。
お風呂に入り愛斗はしばらくしてあがると香乃は電話していたので愛斗はまった。
待ってると愛斗のはなしをしていて嬉しそうに話してた。
「照れくさいだけど愛斗くんが喜んでくれるんなら しよっかなありがとうあきの」
香乃は事務所の仲間のあきのと電話していた。
しばらくして電話を切り隣に愛斗がいたから
驚いた。
「愛斗くんお風呂あがってたの」
「うん」
「そうなんだあ、お風呂はいってくるね」
香乃はたとうとすると愛斗は香乃の腕をもった。
「どうしたの?」
「香乃あきのちゃんとなに話したの俺の話ししててよね」
「うん あきのが愛斗くんに甘 えてみたらといわれたよ」
「そうなんだ」
「うん」
「甘えていいよ」
「うん」
香乃は愛斗にあまえた。
愛斗は香乃に甘えてくれたのでうけいれた。
甘えて終わったので愛斗は香乃を抱いた。
香乃を抱き香乃はお風呂に入りねた。
朝になりおきてから仕事に行った。
仕事に行き夜になり帰宅した。
帰宅して愛斗は香乃を車に乗せて買い物に
行った。
買い物をしてると美波がいたので愛斗は香乃と
手をつなぎ後ろにやった。
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