香乃さんを激愛中
後ろにやると香乃はまえに来た。
「香乃何してるの?」
「愛斗くん好きな気持ちわ負けないから 好きなら卑怯な手をつかわないで正々堂々と勝負したら好きな気持ちわ負けないから」
美波は香乃に反発されたので走っていった。
「行こっかぁ」
愛斗は香乃にキスをして頭をなでた。
「俺の好きな気もちは負けないよと言ってくれてありがとう嬉しかったよでも俺は香乃にしか興味ないから」
「ありがとう」
ふたりはキスをしてから買い物をした。
買い物をしてお好み焼きするようになり 
お好み焼きの材料を買いホットプレートも買った。
ホットプレートを買いほかのやつも買い会計した。
会計してから店を出てから愛斗は家に帰宅。
家に帰宅してから香乃は野菜をきり愛斗はホットプレートを出した。
ホットプレートを出して洗いテーブルに並べてから
お好み焼きが入った具材を香乃からもらい混ぜた。
香乃も混ぜてホットプレートにおいて食べた。
ホットプレートにおいて焼きソースとマヨネーズと
鰹節と青のりをかけてヘラで切りたべた。
香乃はフーフして食べたけど熱かったので口の中やけどをした。
愛斗は香乃にお茶をいれてあげた。
「ありがとう」
「うん香乃は猫舌だな」
「熱いの苦手なの」
「そうなんだ」
「うん」
ふたりは食べてからおかわりして完食。
片付けをして終わったのでテレビを鑑賞。
ふたりはテレビを見てからキスをして香乃は愛斗に甘えた。
愛斗は受け入れて香乃を寝かしつけて覆い被さって香乃を
鑑賞。
香乃愛斗を見て顔を赤くしていた。
顔を赤くして愛斗を見つめた。
「照れた顔もかわいいね」
「ありがとう」
「うん」
愛斗は香乃を抱いて朝になった。
朝になり起きてお風呂に入らなかったのでシャワーをした。
順番にシャワーして愛斗はからだを拭いてると
香乃が来て愛斗の裸をみた。
「服着てよ///」
「えまだ体ぬれてるよ香乃タオル頂戴」
香乃は顔を赤くして愛斗に目を合わさないように渡し出ようとしたので愛斗は香乃を壁ドンした。 
「服着ないと風邪ひくよ」
「照れた顔もかわいいね香乃は」
「ありがとう」
愛斗は香乃とキスをした。
「香乃俺の裸みて」
「うん」
愛斗は香乃に自分の裸をみせた。
見せると顔を赤くしていた。
顔を赤くしていて愛斗の裸をみた。
愛斗はが照れルノを見て笑ってキスをした。
きすをしてベットに連れていき香乃を抱いた。
香乃を抱き服を着た。
服を着て愛斗は時計を見るとお昼過ぎていた。
ふたりはでかける準備をしてからできたので産婦人科に
行った。
産婦人科に行き香乃は診察した。
診察してから終わったので会計してから次は結婚式場に行った。
結婚式場に行き打ち合わせをしてから2時間して終えてスマホを見ると14時半だった。
「香乃ケーキバイキング行く?」
「いく」
香乃はうれしそうに答えて二人は車に乗り愛斗は
ケーキバイキングの場所を調べた。
調べてから愛斗はケーキバイキングに行き
受付で料金をは払いなかにはいった。
なかにはいり席についてからケーキをとりにいった。
ケーキをとりに行きふたりは席についてケーキをたべた。
「ケーキおいしいね」
「うん 香乃モンブランもあげるよ」
「ありがとう」
愛斗は香乃にアーンして食べさせた。
アーンして食べさせてから香乃と愛斗は
ケーキを食べた。
ケーキを食べて2時間経ったのでケーキバイキングから
でてから買い物いった。
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