香乃さんを激愛中
抱きしめられたので受け入れて愛斗は香乃を抱いた。
香乃を抱いて寝た。
朝になりおきて時計を見ると9時過ぎていた。
「香乃寝坊したからさ朝ご飯食べれないんだ」 
「そうなんだ」 
愛斗は仕事に行く準備をしてから行こうとすると香乃からおりぎりを渡された。
「朝ご飯食べないとお腹すくよちゃんと食べてね」
「うん ありがとう」
愛斗は香乃にキスをした。
キスをして手を振りいった。
昼過ぎになり香乃はいえで家事をしてるとチャイムがなったたのでた。
「愛斗くんどうしたの?」
「気分悪いから帰ってきた」
「そうなんだ大丈夫」
「うんきついよ」
香乃からおでこを触ると熱かったのでソファに誘導してから 熱をはかった。
熱を図ると374度だった。
「病院行く?」
「うん」
「運転できる」
「うん」
愛斗は歩こうとするとフラフラしていた。
フラフラしていたので香乃はとめた。
「やっぱり運転したらあぶないよ」
「大丈夫だよ」
「無理したらあぶないよ」
「じゃあどうする?」 
香乃は翼を電話で呼び出した。
呼び出すと来たので車に乗せ病院にいった。
病院に行き診察をすると熱中症だった。
診察を受けてから香乃はドラッグストアに行き
買い物をした。
買い物をしてから家に帰宅した。
家に帰り愛斗はベットにねた。
ベットに寝てから香乃はブランケットをかけた。
「お腹空いてない」
「空いたかも」
「そうなんだお粥つくるね」
「ありがとう」
香乃は愛斗の頭を撫でてから香乃は行こうすると愛斗は
香乃の腕を持った。
「どうしたの?」
愛斗は香乃を引っ張り抱きしめた。
抱きしめてはぐをした。
はぐをしてから愛斗は香乃を抱きしめた。
「香乃頭なでてくれてありがとう」
「うん」
ふたりはきすをして香乃はおかゆわ作った。
おかゆを作りしばらくしてできたので香乃は持ってきた。
「おかゆできたよ」
「ありがとう」
愛斗は座り香乃はおかゆをフーフしてたべさせた。
「熱くない?」
「うんおかゆ美味しいよ」
「よかった」
香乃は愛斗におかゆを食べさせてから食べ終わったので持っていった。
持っていき片付けをしてから愛斗はねた。
夜になり起きてから愛斗はリビングに行った。
リビングに行くと香乃は洗濯物をたとんでいた。
「愛斗くん寝てなくていいの」
「うんもう平気香乃」
香乃は愛斗に体温計図ると熱は下がり364度だった。
「熱下がったねよかった」
「香乃が看病してたからな」
「うん」
愛斗は香乃にキスをした。
「夜ご飯そうめんだよ」
「そうなんだ」
香乃は台所に行きそうめん茹でた。
素麺を茹でて香乃は「熱つ」といったので愛斗は
行った。
「どうしたの香乃」
「やけどした」
「どこ」
香乃はやけどしたところを見せた。
やけどした所をみせると愛斗は冷やした。
「ありがとう愛斗くん」
「うんヨシヨシして香乃」
香乃は愛斗にヨシヨシした。
ヨシヨシされてからそうめんをザルに移して洗い
お皿に入れて食べた。
つゆとわさびを入れて食べると香乃は目をつぶって
涙を流した。
「香乃どうしたの?なんで泣いてるの」
「泣いてないよ わさび顔大きいやつが入ってたの」
「そうなんだ」
「うん」
愛斗は香乃はわさび探してもなかったのでまた追加して
そうめん入れようとすると愛斗は止めた。
「香乃わさび溶かさないと」
愛斗は香乃にわさびのときかたを教えた。
解き方をおしえてふたりは食べて完食した。
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