香乃さんを激愛中
そうめんを食べて二人はお風呂に入っった
お風呂に入りイチヤイチヤしてからあがり香乃はドライヤーで髪を乾かした
髪を乾かしてから香乃は肌のお手入れをしリビングに行った
リビングに行くとおりぎりが机のうえにあった
「おりぎり愛斗くんがしたの」
「香乃が作ったおりぎり熱中症になってたべれなかったんだ車に置いていたから取りにいってきたよ」
「そうなんだ捨てよもう悪くなってるよ」
「うんせっかく作ってくれたのにごめんね」
「熱中症になったから仕方ないよ」
「うん」
二人はキスして寝室に行った
寝室に行き香乃を抱いて寝た
朝になり起きて二人は起きた
起きて香乃が作った朝ご飯を食べた
朝ごはんのメニューはおにぎりと卵焼きとウインナ
愛斗は香乃と朝ごはん食べた
「香乃卵焼きおいしいよ」
「ありがとう」
愛斗は食べから出かける準備をして家を出た
家を出て事務所に行き翼に挨拶してから翼の車に乗り愛斗たちは車で愛知まで行った
愛知まで3ん時間かけていき行き途中でパーキングエリアによった
パーキングエリアにより二人はトイレして自動販売機でジュースを買いショップに行った
ショップに行き愛斗は香乃と商品を見た
商品を見て香乃はかごに入れて会計tした
会計して愛斗はレストランに行った
レストランに行き順番を待ち来たので席に座った
席に座り愛斗達はメニューを見て注文した
愛斗は海老天おろしそばにして香乃は冷やし麺と蒸し鶏の中華そばにした
待っていると来たので受けとりスタッフに器をもらった
器貰い香乃に半分分けた
「ありがとう」
「うん」
香乃も愛斗に上げて翼にも上げた
翼にも上げてから富士山を見て写真を撮り知らい人に写真を撮影してもらい翼と香乃
香乃とマ愛斗で撮影して翼はトイレに行った」」
トイレは人がたくさん並んでいて時間がかかるので香乃達は待った
待っているとわらび餅とソストクリームのお店が並んでいて香乃は見ていた
「何してんのわらびもち食べたいの」
「ううたべたいけどソストクリームもおいしそううだからさ」
「どっちも買えば」
「でもソストクリーム屋さんな並んでるから一つしかムリだよ」
「香乃はわらび餅買っておいで俺はソストクリーム買ってくるから」
「ありがとう」
「うん」
香乃は笑顔にわらび餅やに行って並んだ
愛斗もソストクリーム屋に行き並んだ
並んでると香乃が来た
「わらび餅買えた」
「うん」
「よかった」
二人は話をしてると翼が来たので食べたいソストクリームを聞いてら並ん
並んでから富士山ソストクリームを購入してベンチに座って食べた
香乃は愛斗にあげて香乃も愛斗にあげた
愛斗上げてスプーンで香乃の口の横につけてキスをしてとった
「わざとにしたでいょう」
「ばれた」
「うん」
イチヤイチヤしながらソストクリームを食べてから車に乗った
車に乗り翼の運転で愛知まで車を運転した
愛斗が車を運転して香乃と翼は後ろの席に乗り話をして愛知まで行った
愛知まで二時間かけていきホテルに着いた
ホテルについて受付をしてから部屋に行った
部屋に行き三人でわらび餅を食べて香乃は口の横に黄な粉をつけたのでとった
きなこを取り三人で食べた」
三人で食べて部屋でのんびりしてから温泉に行く準備をした
行く準備をして二人は翼を部屋まで迎えに行き温泉へ向かった
温泉に行き入り口前で別れて愛斗は男湯香乃と翼は女湯に行き温泉に入った
温泉にはいり香乃は上がり体にバスタオルをまいた

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