香乃さんを激愛中
翼もハニーサイズにして愛斗と香乃は同じパスタにして
注文。
注文して話をしてから待っているとパスタが来た。
パスタがきたのでお皿にいれて三人でたべた。
3人はパスタを食べた。
「愛斗くんえびあげる」
「ありがとう」
愛斗は香乃からエビをもらったのでたべた。
パスタを香乃が口の横にパスタソースをつけたので愛斗はきすをしてとった。
きすをしてとりパスタを食べた。
パスタを食べてメニュー表をみた。
メニュー表を見ると栗ふぇあをやっていて香乃は
ハニートーストのモンブランをみた。
「こっちにする」
「パフェはいいの」
「うん」
店員をよびハニートーストのモンブランを注文。
ハニートーストのモンブランを注文してたべた。
「ハニートーストのモンブラン美味しいね」
「うん」
香乃は愛斗とモンブランを食べた。
モンブランを食べて会計して店を出た。
店を出てコンビニでかいものをしてから家に帰宅。
家に帰宅して買ったやつを冷蔵庫にいれてお風呂掃除をしてイチャイチャしてテレビをみた。
テレビを見て愛斗は香乃と話をした。
話をしてお風呂が湧いたのではいった。
お風呂に一緒に入りイチャイチャした。
イチャイチャしてきすをしてからお風呂からあがり
パシャマをきた。
パシャマを来て愛斗は香乃のほっぺにキスをした。
キスをしてから香乃は髪を乾かした。
髪を乾かしてお風呂に入りアイスを食べた。
アイスをシェアして食べてからテレビをみると
怖い話をして香乃は愛斗に抱きしめた。
「どうしたの?」
「怖いの苦手だな」
「そうなんだ」 
愛斗は香乃にキスをして抱きしめて香乃を寝かせた。
香乃を寝かせて愛斗は香乃を覆いかぶさり見つめた。
「香乃ぎゅうして」
愛斗は香乃にぎゅをしてもらい香乃を見つめた。
「今日車で俺のこと褒めてたよね」
「うん」
愛斗は香乃を抱いてふたりは朝になり起きた。
朝になり起きてから朝ご飯を食べた。
朝ご飯を食べて香乃に見送られて仕事にいった。
仕事に行き真戸は仕事をして夜になったので
家に帰宅。
帰宅して家に入っても香乃がいなかったなので
リビングに行くと香乃はソフアーに寝ていた。
寝ていたので愛斗は香乃に近づいた。
「香乃どうしたの?」
「きつい」
愛斗は香乃が顔赤くしてたので熱をはかった。
熱を図ると37.5度あった。
「香乃病院いくよたてる」
「うん」
愛斗は香乃をお姫様だっこしてから車にのり
病院にいった。
病院に行き愛斗はお姫様だっこして受付をしてから
診察をした。
診察をすると風邪だった。
愛斗は香乃と会計待ちして呼ばれたので会計して
病院をでた。
病院を出て愛斗は香乃を車にのせてドラッグストアに
いった。
ドラッグストアに行き愛斗は買い物をしてコンビニに行き買い物をした。
買い物して二人は家に帰宅。
家に帰宅して香乃をお姫様だっこしてから
ベットに寝かかせて熱さまシートをした。
熱さまシートをしてから愛斗は香乃にきすをした。
「香乃いつからきつかったの?」
「昼すぎから」
「そうなんだ連絡くれたらよかったのに」
「だってお仕事忙しいとおもったから」
「でもこれからは俺にいってね」 
「うん」 
愛斗は香乃にキスをした。
キスをしてるとお腹がなった。 
お腹が鳴ったので香乃はわらった。
「おかゆ作るから待ってて」
「ありがとう」
愛斗は香乃とキスをしておかゆをつくった。
おかゆを作りできたので寝室にもっていった。
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