香乃さんを激愛中
バスタオルを巻いて翼にゴムをしてもらった
「え?寒いの?」
「寒くないよ」
「そうんだバスタオルいらないんじゃない」
「愛斗君が嫉妬するのほかの男に浴衣姿観られたくないって」
「そうなんだ」
「うん」
翼はゴムで結び女湯からでた
「おまたせ」
「うん」
愛斗はバスタオルを脱がせてから茶羽織を着せた
「バスタオルはあついkらそっちにして」
「うんわかった」
「バスタオルだと浴衣姿みれないしね」
「うん感想は」
「可愛いよ」
「ありがとう 愛斗君もかっこいいよ」
愛斗は香乃が「かっこいい」と言ったので手を持ちベンチに寝かせてお覆いかぶさりキスをした
キスをして頭を撫でかてから翼に待たせたことを謝り歩いてると若い男性にぶつかりそううになったので愛斗は香乃の腕を引っ張り
バックはぐした
「ありがとう」
「うん」
「人にぶつかって怖い人だったらどうすんの」
「すうだよねごめんね」
愛斗は香乃の頭を撫でて笑った
「わかれがいいよ」
「うん」
二人はキスをしてから部屋に戻り部屋でのんびりしてからバイキングに行った
バイキングに行き二人はスタッフに券を渡して席を確保した
席を確保してから料理を取りに行った
料理はローストビーフやカプネーゼやえエビフライや季節の揚げ物や炊き込みご飯などあった
香乃達は食べたいやつを取り席に着いた
席に着くといちじくとシャインマスカットとタルトをとった
シャインマスカットのタルトを取り香乃と翼にあげた
「愛斗くんそれ限定12食のやつじゃんもう終了したとかいてあったからあきらめてたんだ」
「そうなんだ香乃が好きだと思って取っておいたよ」
「ありがとう」
香乃は自分がとった料理を食べて愛斗がとったタルトを食べた
「おいしいょ」
「よかった」
三人は食べてから時間になったのでレストランから出て部屋戻り帰る準備をしてからホテルから出た
会場まで1時間かかるので三人はコンビニによった
コンビニにより買い物してからコンビニを出て一時間かけて会場に行った

会場に行き愛斗は楽屋に行き香乃と話をしてイチヤイチヤした
いたいゃいちゃして愛斗は出場者に挨拶をした
挨拶をして次に司会のひとにも挨拶した
挨拶してから楽屋弁当をもらい楽屋に持って行った
楽屋にもっていき香乃と翼に上げてから三人で弁当食べた
三人で弁当食べてから翼は出てい行き香乃と二人になった
二人になり愛斗はステージ衣装に着替えた
ステー衣装に着替えてから香乃にネクタイを結んでもらったのでキスをした
「かっこいいよ」
愛斗は香乃を壁に追いやりキスをした
それから更衣室から出て二人は会場に行った
「客席から見てるね」
「うん」
愛斗は香乃んき手を振てステージに出た
ステージにでて愛斗は香乃を探して見っけたので笑い歌唱
歌を歌唱して出番終わったので楽屋にもど2時間してから着替えをしてから香乃と翼の所にいった
愛斗は香乃と翼と話をしてから車に乗り東京に帰った
東京にかえるのに4時間かかるので運転をかわり愛斗が運転した
運転して香乃は嬉しそうに笑い愛斗の話をした
2時間してからバスタ屋さん行った
パスタやに行き三人はメニーユを見た
「愛斗くんパスタ一緒にたべよう」
「うんにいいよ」
「ありがとう」
「えもしかしておなかすいてないの」
「すいてるよ」
「香乃はこのパフェが食べたいんでしよう」
「うん なんでわかるの」
「香乃の考えてことなんてわかるよ」
「ありがとう」
「確かにパフェおいしそうだね」

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