香乃さんを激愛中
ドリンクあげて香乃は飲んだ。
愛斗は香乃とハンバーグを完食。
香乃はハンバーグを完食してデザートをみた。
ミニパフェを注文してみんなでたべた。
皆で食べてから店を出た。
店を出て愛斗は翼とあいかと別れてから愛斗も
家に帰宅。
家に帰宅して愛斗は香乃をソファーに座わらせて
家事をした。
家事をして終わったので愛斗は香乃の横にすわった。、
香乃の横に座りイチャイチャして話をした。
話をして寝た。
愛斗は寝て朝になり起きた。
朝になりおきて愛斗は仕事に行った。
仕事に行き会議をしてから香水をつくる会議をして
終わったので仕事をしてると香乃からメール来たのでみた。
メールを見ると写真が送られてきてデザートを買ってきて ほしいとメールが来ていたので返事をした。
返事をして愛斗は仕事をして終わったのでコンビニにいった。
コンビニに行くと売り切れで3件はしごして
あったのでかごに入れてからほかのおかずを
買い会計。
愛斗は買い家に帰宅。
家に帰宅していて香乃にデザートあげた。
「ありがとう1個しかないよ愛斗くんのは」
「1個しかなかつたよ」
「そうなんだ あとで一緒に食べよ」
「うん」
愛斗は香乃ときすをしてから香乃が作った夜ご飯をたべた。
夜ご飯のメニューはカレーライスとサラダ。
愛斗は香乃とカレーをたべた。
「カレーねあいかちゃんが作ってくれて持ってきてくれたよ」
「そうなんだ」
「うん」
愛斗は香乃と話をしてたべた。
それから手を袋に入れてゴムでとめた。
ゴムで止めてからお風呂な入た。
お風呂に入り服を愛斗が脱がせて体をさきに洗い次に愛斗が
髪を洗って流した。
「ありがとう愛斗くん」
「うん」
二人はきすをしてから香乃と湯船に浸かりいちゃイチャイチャした。
イチャイチャしてきすをしてお風呂からあがり 
体を拭いてパジャマを着てから香乃は髪の毛を愛斗に
かわかしてもらった。
愛斗はドライヤーで乾かしてもらい香乃が鏡から見ていたのでバックハグしてキスをした。
「愛斗くん熱いよ」
「あ、ごめんね」
愛斗はドライヤーで香乃の髪を乾かした。
乾かして愛斗はドライヤーをおいてリビング行き 
ビニール袋を外した。
それから愛斗は冷蔵庫からコンビニで買ったケーキを
あげた。
ケーキの種類は三種類ありショコラチョコテラミス
ブルベリーのチーズケーキタルト生チョコとキャラメルのタルトがあったのであけた。
香乃は手を怪我して包帯巻いてるので袋に開けきらなかったので愛斗はあけた。
香乃は果物包丁で切り愛斗にあげた。
「ありがとう香乃」
「うん」
香乃はケーキを食べてたべ笑顔になった。
「美味しいよ愛斗くんも食べれば」
「うん」
愛斗は香乃とケーキをたべて完食。
「美味しかったよ愛斗くん買ってきてくれてありがとう」
「どういたしまして 3けんはしごしてよかった」
「えコンビニなかったの」
「うん 香乃が喜ぶかおが見たかったらさ」
「ありがとう愛斗くんだいすき」
香乃は愛斗に抱きしめてきすをして
香乃を抱いた。
香乃をだいて愛斗は寝た。
朝になりおきて愛斗は仕事に行った。
愛斗は仕事に行き夜になり終わったので愛斗は香乃を
迎えに行き事務所に移動。
事務所に移動して翼に挨拶してレッスンを
受けた。
レッスンを受けて2時間して終わり愛斗は生徒達に話をした。
「俺香水をプロデュースをするのが来年の1月に決まりました 香水の販売が。決まったら仕事を辞職しようとおもいます」
「愛斗くんやめるの仕事」
「うん 今の仕事辞めて 演歌歌手デビューしようとおもあいます」
愛斗は自分の夢をはなした
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