香乃さんを激愛中
愛斗は手を怪我していたので生徒に理由を聞かれたので
理由を話した。
話しをしてから香乃達はレッスン受けて終わったので  
コンビニにいった。
コンビニに行き二人は買い物してると美波がいた。
美波は酔っ払っていて顔を赤くして愛斗がいることに
気づいて愛斗にベタベタしてきたので追い払った。
「やめろよなにしてんの」
「まなと君好き」
愛斗は美波にベタベタされてるので嫌がってると香乃が前来て美波を押した。
「私の旦那にさわんないで」
「香乃」
「さわんないでベタベタしないでよ香乃の旦那なの?」
香乃は愛斗にきすをして手を引っ張って愛斗を連れていき
美波がいない場所へと移動。
「香乃ありがとう」
「うん」
愛斗は香乃にきすをした。
「美波になんて興味ないから」
「わかってるよ美波にベタベタされたんでしよ
私嫌だったか守ったよ」
「ありがとう」
「うん」
愛斗は香乃と話をした。
話しをしてから買い物して家に帰宅。
帰宅して香乃とアイスを食べた。
「アイス美味しいね」
「うん 香乃おれら出会って1年だよね旅行行かない」
「え。仕事は仕事あるんでしよ」
「明日と明後日は休みだよだから心配しないで」
「うん」
二人はきすをしてから旅行の準備をした。
旅行の準備をして愛斗達は寝た。
愛斗達は寝て朝になり出かける準備をしてから荷物をもち車に乗った。
車に乗り空港に行った。
空港に行き飛行機に乗るのに受付して手続きが終了。
手続きが終了してからコンビニで朝飯を買い飛行機にのった。
飛行機にのり愛斗は指定された席に乗った。
愛斗は指定された席にのり飛行機が乗り飛行機は出発。
飛行機は出発して飛びはじめた。
香乃は愛斗に手を繋いだ。
「どうしたの?」
「怖いの?」
「なにが」
「飛ぶとき怖いの」
「そうなんだ」
「うん」
香乃は愛斗に抱きしめて「大丈夫」と言って安心させた。
香乃は愛斗に抱きついて離れなかった。
それから飛行機は雲の上にいった。
雲の家にいくと香乃は離れた。
「えもうやめるの」
「うんもう大丈夫」
「そうなんだ」
「うん」 
「もういい知らない」
「何かした?」
「香乃に抱きついてほしいのにしてくれないんでしよ」
「ベタベタするよごめんね」
「ありがとう」
「うん え、ちょっと待つて」 
「どうしたの?」
「私のマネしたでしよ すねたらもういい知らないっていうの?」
「うんばれた」
香乃は返事をして愛斗にべたべたした。
ベタベタしてから話しをして2時間半して沖縄に到着。
飛行機から降りる準備をして降りた。
二人は飛行機から降りてから空港からでた。
空港からでて二人は手づきを済ませて荷物を受けった。
荷物を受取り二人は空港からでて空港からでて二人はレンタカーショップに移動。
レンタカーショップに移動してから手づきをして
車に乗った。
車に乗り二人はかなめ通りに移動。
かなめ通りに移動してから駐車場に移動して車を止めた。
車を停めてから二人は手を繋いだ。
手を繋いで愛斗は歩いた。
歩いて行きたいお店を回った。
行きたいお店を周りアクセサリーしよっぷがあり
香乃の希望ではいった。
アクセサリー諸つぷにはいるとアクセサリー&エイサーの
置物を作れるお店で受付をしてした。|
受付をしてしてから二人はアクセサリーを作った。
「香乃せっかくだからさ互いに作ってプレゼントしない
アクセサリーは香乃は俺のやつ作って」
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