香乃さんを激愛中
「オムライス大盛りにしたハニートーストも
食べれるでしょオムライスははんぶんこにしよ」 
「ありがとうだいすき」
愛斗は笑いオムライスとハニートーストと飲み物を註文した。
しばらくしてオムライスをたべて香乃は
ハニートーストも食べた。
「おいしい」
「よかった 香乃は甘いものとりすぎて太るかもね」
「太ったらどうする?」 
「関係ないよ香乃が太ったって俺は香乃の
存在に惚れてるからさ」
「ありがとう」
二人はハニートーストをたべてドリンクを
飲んだ。
ドリンクを飲んで愛斗と香乃とソファーでキスした。
「愛斗くん大好きだよ」
「俺も好き」
二人はキスをして愛斗は手を引っ張り香乃の
手を引っ張りベットにねかせつけた。
愛斗はキスをした。
「さっきしたでしょ」
「またやりたいだめ?」
「いいよ」
愛斗は香乃のおでこをさわり手をベットに置きキスを交わして香乃をだいた。
二人はあさになりおきてバスローブからふくを着てホテルを出て愛斗家に香乃を送り届けてから仕事にいった。
仕事に行き夜になりかえった。
かえると香乃がでむかえてくれた。
「おかえり香乃」
「ただいまお仕事お疲れ様」
二人はキスを交わしてから愛斗は香乃が
作った晩御飯をたべた。
今日のメニューはオムライスとスープでした。
「香乃オムライス美味しいよ」
「ありがとうおかわりあるからね」
「うん」
愛斗はたべておかわりをした。
おかわりをして真戸は香乃と晩御飯を
たべてお風呂掃除して真戸は香乃と
テレビを見たけどいいテレビがなかったので
テレビをけしてからレンタルショップに行った。
レンタルショップに行き借りたいDVDをえらんだ。
香乃は制服の機関銃を借りてほかのDVDを
探すためにウロウロしてると18禁のコーナの近くを通った。
「愛斗くんここなに?」
「香乃はしらなくていいのいくよ」
「教えてよ」
愛斗は香乃がすねていたので教えると
顔が赤くなった。
「愛斗くんきょうみあるの?」
「少しだけあるよ」
「じゃあ入る」
「え?」
「愛斗くんとなら見てもいいよ」
「香乃がいいんなら見よっか」
「うん」
二人は中に入りDVDを選んだ。
それからレンタルしてコンビニに
行った。
コンビニに行き香乃は会計してる時に
真戸は写真を印刷してると香乃がきた。
「何してるの?」
「写真のコピーだよ」 
「そうなんだ」
「うん」
愛斗は写真をコピーして家にかえった。
家に帰宅して愛斗は香乃とスイーツをたべて
からDVDをみた。
DVDを見ると香乃は照れくさそうにしていた。
「やっぱりやめよっか」
「愛斗くんはみたいの?」
「うん」 
「じゃあみる」
「そつかぁ」
二人はDVDを見ると手が触れて目があったので
キスをした。
「香乃の事抱いていい?」
「うん」
愛斗は香乃を抱いた。
香乃を抱いて寝て朝になったので起きた。
起きて二人は朝ごはんを食べた。
朝ごはんをたべて真戸は仕事に行く準備をした。
仕事に行く準備をして香乃から見送くられながら家からで車にのった。
真戸は香乃とDVDを見ててれくさそうにしてるのを思い出してわらった。
「香乃どうしたの?」
「書類わすれてるよ」
「ありがとう」
「うん」
愛斗は香乃から書類をもらいました。
「愛斗くん私の事話してたでしょなに話してたの?」
「香乃がかわいいと言ってきたよ」
「もういい知らない」
香乃は不機嫌になり怒ったので愛斗は中に入れた。
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