香乃さんを激愛中
香乃は不機嫌になり怒ったので愛斗は中に入れた。
「可愛いといわれて嬉しくないの?」
「嬉しいけど一人だけの時にいわないでよね
愛斗くんだって私にかっこいいと言われたら嬉しいでしょもう言わないよかっこいいって 嫌でしょ」
「うん かっこいいと言ってくれないと嫌だよ」
「じゃあこれからはちゃんと私の前でいってよね」
「ごめんね香乃」
愛斗は香乃が不機嫌だったので頭をなでて
から後ろに座らせて寝かせつけた。
「え‥‥ちちちょっと待って」
「どうしたの?」
「もう少ししたら仕事の時間なんだよ」
「うんだけど香乃がかっこいいというからだよ」
「かっこいいなんて言ってないよ
かっこいいって言わなかったら嫌でしょって言ったんだよ」
「じゃあかっこいいとおもつてないの」
「おもってるよ」
「ありがとう」
愛斗は香乃が手を口の前にやっていたのでどかしてキスを交わした。
キスをかわして長いキスをした。
長いキスをしてから愛斗は香乃から離れた。
「香乃お仕事いってくるね」
「うんいってらっしやい気をつけてね」
「ありがとういってくるね」
「うん」
愛斗は香乃を車からおろして手を降って
家を出た。
仕事に行き夕方になになり終ったので愛斗は
香乃を家に迎えに行きました。
迎えに行き外で待っていると来たので車に載せた。
車に乗せてからスーパへと向かった。
スーパーに行き会計をしてから終ったので 
袋詰めしてると香乃はトイレに行きたくなったので行こうとすると美波と男性三人いて香乃の前に
たった。
「なんですか?」
香乃は多目的トイレへと連れて行かれた。
「話ってなんですか?」
「なんであんたが愛斗くんの 彼女なんだよ理解できないんだけど別れろよ」
「やっぱり別れたくありません あなたにはカンケイないですよね」
「うざいんだよおばさん」
香乃は髪を持ち叩きつけられた。
「愛斗くんに会えないようにしてあげる」
香乃はお腹はつきとばされて男性におおいかぶさられた。
「離してよ嫌」
「おとなしくしてろ」
香乃はあばれてると愛斗がきた。
「香乃」
「愛斗くん助けて」
「俺の香乃に触んな」
愛斗は飛び蹴りキックして男性をぼこりました。
ボコってると警察が来て止めさせられて
事情聴取をして香乃を襲った犯人はたいほされた。
愛斗は香乃と病院に行きあざがあったので手当をしてもらい会計して家に帰宅した。
愛斗は香乃とキスを交わして抱きしめた。
「守ってやれなくてごめん 怖かったよな」
「愛斗くんは守ってくれたよ自分をせめないで」
「ありがとう」
二人はキスをして香乃にキスをして抱きしめた。
「愛斗くんと別れろといわれて断ったのそしたら襲われたでも愛斗来てくれて守ってくれたから嬉しかった」
「当たり前だろ香乃が困ってたりしたらすぐ助けるよ」
「ありがとう」
二人はまたキスを交わしたそれから香乃を寝かせて覆いさり洋服の中に手を入れたけどやめた。
「え?続きは?」
「やっぱり恥ずかしい今度はじぶんでやるから
お手本みせて」
愛斗は香乃を抱きしめて寝かせつけて服を脱いだ。
服を脱いだ。
「そんなにジロジロ見ないで///」
「それはできない香乃が照れた顔がかわいいから
みたいの」
香乃は愛斗に見つめられて顔を赤くした。
「照れた顔もかわいいね香乃は」
「愛斗くん大好き」
「俺も好き」
愛斗は香乃の照れた顔見て香乃を抱いた。
それから香乃を抱いて朝になったので二人は起きて服をきた。
「香乃おはよう」

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