香乃さんを激愛中
お腹がなったので香乃は笑い二人は弁当を注文するようになり注文した。
注文してから香乃はと話をした。
話をしてから時間が来たので愛斗は家からでて
車に弁当を店員からもらい会計してみせをでた。
店を出て愛斗は隣にあるコンビニに行った。
コンビニに行き愛斗はカフエオレとお菓子と香乃が
好きなスイーツをかごに入れて会計。
愛斗は駐車場に行き車に乗り家に帰宅した。
家に帰宅していて愛斗は香乃の所に行き弁当をわたした。
「ありがとう」
「うん」
愛斗は隣に座り香乃とお昼を食べた。
愛斗はカキフライと雑穀米弁当で香乃はノリ弁とからあげにをたべた。
「香乃牡蠣食べる?」
「うん」
愛斗は香乃に牡蠣をあ〜んして食べさせた。
香乃は愛斗にきんぴらごぼうと白身魚のフライをあげた。
2人は食べて愛斗は片付けをした。
片付けをして愛斗は香乃とカフエラテを
飲み愛斗はカフエオレをのんだ。
二人はいちゃいちゃしてから愛斗はパソコンをだし
仕事をした。
「愛斗くんお仕事頑張ってね」
「ありがとう香乃」
愛斗は香乃とキスをした。
キスをして愛斗は仕事をした。
仕事をして愛斗は香乃に見守れながら仕事をした。
仕事をして愛斗は終わり香乃に終わったことを
知らせた。
愛斗はパソコンを片付けてから香乃といちゃいちゃしてから
デザートを並べた。
デザートはプレミアム黒糖ロールケーキと泡チーズとふんわりワッフルと生チョコケーキがあった。
「たくさんあるねどれにしようかな」
「香乃が先に選んでいいよ」
「ありがとう」
香乃はチーズケーキとワッフルを選んだ。 
愛斗は黒糖ロールと生チョコケーキを選んだ。
二人は「いただきます」して食べた。
「美味しいね」
「うん 香乃一口食べる?」
「うん」
愛斗はクリームをたくさんスプーンに乗せて
ケーキもフオークでとり香乃にあげた。
香乃にあーんして食べさせてくちのよこにつけて
愛斗はキスをしてとると香乃はわらった。
「久しぶりにしたねそれ」
「うん」
「俺がやるから座ってて」
愛斗は香乃に座らせて家事をやった。
愛斗は家事をして香乃はテレビをみた。
テレビを見て愛斗は洗濯物を持ってきたので
一緒にたたんだ。
香乃は愛斗がたたみ方をまちがえてたのでやり方を教えた。
香乃は愛斗は香乃に説明を聞いてした。
愛斗は香乃と洗濯物をたたみ終わったので洋服だんすに
しまった。
洋服だんすにしまい愛斗は掃除機とお風呂掃除をした。
掃除をして愛斗は香乃の隣に座った
「家事してくれてありがとう」
「どういたしまして」
愛斗は香乃とキスをして香乃は愛斗に甘えたので
受け入れた。
受け入れて愛斗は香乃とキスをして香乃といちゃいちゃして夜になった。
夜になり愛斗は香乃に教えてもらいながらカレーを
作った。
カレーを作り39分してできた。
愛斗はご飯をカレー皿に入れてテーブルに並べた。
テーブルに並べて「いただきます」してたべた。
「おいしいよ愛斗くん」
「よかった」
二人は話をしながら食べて香乃はおかわりをした
おかわりをしたので愛斗はカレーをいれてたべた。
「ごちそうさま」
「うん」
二人はいちゃいちゃしてキスをして愛斗はシャワーした。
シャワーをしてから濡れだおるを香乃にあげると
香乃は体を拭いた。
体を拭いて愛斗は香乃から受取り傷の手当をするタムに
包帯をはずした。
包帯を外して愛斗は傷口をみた。
「結構傷口深いぬ痛かったな香乃」
「うん」
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