香乃さんを激愛中
愛斗は傷口を手当てすると香乃は痛がったけど手当てした
手当てが終わりごみをごみ箱にすてた
「ありがとう」
「うん」
二人はキスをしてから話をして香乃に甘えてくれたので受け入れた
それから人は寝た
朝になり起きて愛斗は起きた
愛斗は起きると隣に香乃がいなかったのでリビングに行った
リビングに行き香乃が料理をしていたので見た
「愛斗くんおはよう」
「おはよう香乃 足痛いんだろムリすんなよおれがやるよ」
「ありがとう でも大丈夫だよ」
「そうなんだ」
「うん」
二人は話をして香乃が作った朝ごはんを食べた
今日のメニユーはウインナーロールに卵サンド
二人は「いただきます」して食べた
二人は話をしながら食べてから完食
愛斗は仕事に行く準備をして玄関前に行った
「お仕事がんばってね」
「ありがとう香乃 何かあったら電話しろよそれに買い物は一人で行くなよ 今日は早めに帰れるから待ってて」
「うんわかった いってらっしやい」
二人はキスをしていった
愛斗は車に乗り仕事に行った
仕事に行き香乃は家事をしてから演歌歌手の新曲のレコーリングがあるので行った
仕事が終わり香乃は家に帰宅して家事をして愛斗の帰りを待った
22分して愛斗が帰ってきたので香乃は出迎えた
「香乃おかえり」
「ただいま」
二人はキスをして愛斗はスーツから私服に着替えて少し休んんで買い物に行った
買い物に行き愛斗はお菓子を選びに行った
香乃は食材をみてると男性にナンパしてきた
「綺麗ですねえ遊びにいかない」
「だんないるから無理です」
「旦那いてもいいじゃん行こ」
「嫌」
香乃は腕をも立てていやがった
「来いよ」
「離してよ」
香乃は嫌がってると手を引っ張ってバックハグされたので見ると愛斗がいて香乃を抱きしめた
「俺の妻に触んなあとナンパすんな」
愛斗はナンパ男を追い払った
「ありがとう愛斗くん」できるのを
「うん」
「綺麗ですねと言われたけどうれしくないよ」
「え嫌なの言われるの 俺がいったら嫌がらないよね」
「愛斗君は好きだから言われてもうれしいけどほかの人に言われてもうれしくないよ」
「そうなんだ俺も香乃と同じだよ」
「うん」
二人はキスをして買い物をしてから車に乗った
車に乗り愛斗は香乃と家に帰宅
家に行帰宅して愛斗は香乃とテレビを見て話をして香乃は夜ご飯の準備をした
夜ごはんの準備をして今日のメニユーが餃子なので愛斗も餃子を包むのを手伝った
愛斗は香乃にやりかたをおしえてもらいやった
しばらくしてできたので香乃は台所に行き焼いた
台所に行って焼いて愛斗はできるのを待った
しばらくしてできたのでテーブルに並べて食べた
二人は「いただきますし」して食べた
「おいしいよ」
「ありがとう」
二人は話をしながら食べた
話をしながら食べて二人は完食した
完食して香乃は食器をあらおうとすると愛斗が来てスポンジを香乃からとった
「俺がやるよ」

「有難う」
「うん」
香乃は愛斗のほっぺにキスをしいて香乃はリビングに行きテレビを見た
テレビを見て愛斗は洗い物をしてから終わったのでリビングに行き香乃の隣に座った
香乃の隣に座り愛斗は香乃とテレビを見た
香乃とテレビを見てからスーイツ特集をやっているので見た
二人は見てから終わった
「香乃コンビニいこっか」
香乃は時計を見ると22時すぎていた
「なに買うの」
「さつきやってたやつ香乃ほしそうに見てたよね」
「行く」
香乃は笑顔になりコンビニに行った
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