香乃さんを激愛中
「妊娠したらね 胃がムカムカすんだよ」
「そうなんだ」
「うん」
愛斗は翼と話してからレッスン受けて事務所からでて車に乗ってコンビニ前に止まった。
「香乃ケーキ買って帰ろっか」
「うん」
香乃は喜んだので真戸は笑った。 
笑って愛斗は香乃とケーキ屋にいった。
ケーキ屋にいきケーキを選んでケーキ屋さんに
愛斗は紙を渡してしばらくしてケーキはプレートをみせるとプレートは「香乃妊娠おめでとう」とかいてあった。
「愛斗くんありがとう」
「うん 赤ちゃんできて嬉しかったから」
「そうなんだ私も」
愛斗は会計してからコンビニによった。
コンビニに行き普段行かないお店なので
そのお店のおかしやアイスも買った。
それからチキンも購入した。
購入して香乃が会計してる好きに愛斗はコピー機で 写真を印刷。
印刷してると香乃がきた。
「愛希くんなにしてるの」
「写真コピーだよ」
「え写真誰からもらったの?」
「スマホにはいってる写真をコピーしてるよ」
愛斗は写真が印刷できたので裏返してカバンに入れた。
「見せてよ」
「帰ってからね」
「うん」
愛斗はコピーがおわりコンビニから出て家に帰宅。
家に帰宅して愛斗は香乃とケーキをたべた。
「ケーキ美味しいね」
「うん」
愛斗は香乃とケーキをたべて完食した。
「もういい知らない」
「え。私なにかした?」
「うん 口に生クリームつけなかったよね」
「あごめんね」
愛斗は不満そうな顔をしていたので香乃は
フォークにつけていたクリームを口につけて愛斗にみせた。
愛斗は笑顔になりキスをした。
「愛斗くんコピーした写真見せてよ」
「うん」
愛斗はカバンから真戸はカバンから写真をだして香乃にみせると香乃がうった写真が3枚二人の
2ショット写真が3枚あった。
「これ香乃にあげるよ」
「ありがとう3枚ずつあげるけど誰かにあげるの?」
「どうしてか知りたい」
「うん教えて」
「会社のオフオフィスのつくえに飾るんだよ」
「わたしの写真飾るの?」 
「うん」
「やめてよ恥ずかしいよ」
「俺は恥ずかしくないよ香乃の写真があれば
仕事頑張れるから」
「いつも家で会ってるでしょそれじゃ足りないの?」
「うん 足りないよ四六時中香乃の事かんがえるよ
香乃の写真みるとお仕事だってがんばれるよ」
「ありがとう」
「うん 写真かざっていいよね」
「うんいいけど香乃も愛斗くんの写真ほしいな」
「うん じゃあ撮影していいよ」
「うんありがとう」
香乃はスマホをだして香乃に撮影された。
「愛斗くんかっこいい写真たくさん撮れたよ」
愛斗は香乃のスマホを机におき寝かせつけて
から両腕をバンザイポーズして上にのり覆い被さり 香乃を見つめると香乃は顔を赤くしてた。
「そんなにジロジロ見ないで」
「香乃はそれ言うの好きだね」
「うん」
愛斗は香乃にキスを交わして寝た。
朝になり起きて香乃と愛斗は起きた。
愛斗は起きて香乃と産婦人科にいった。
産婦人科にいき診察待ちをした。
診察待ちをしてから待つと呼ばれたのでいった。
呼ばれたから行くと香乃は妊娠していた。
エコ写真をもらい産婦人科の先生と話をした。
話をしていて真戸は診察室からでて会計した。
会計して事務所に行った。
事務所に行き香乃は椅子にすわりエコー写真をみて翼と亜蘭とのりおにも妊娠したことを伝えた。
「香乃妊娠おめでとう」
「ありがとう」
香乃はのりお、亜蘭、翼にも祝福されたので
お礼をいった。
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