香乃さんを激愛中
「そうなんだ」
「うん」
二人はハンバーガーができたので貰ってから
席を探したけど空いてる席がなかったので外に行くと空いていたので座った。
愛斗は香乃の隣にすわった。
「向かい合って座らないの」
「うんだって向かいに座ったら口の横についたソースとることできないからね」
「うん たしかにそうだね」
「うん」 
愛斗はハンバーガーをニコにあげて香乃にあげた。
香乃にあげて愛斗と香乃はたべた。
香乃はハンバーガーを食べると口の横にタルタルソースをつけた。
タルタルソースをつけて愛斗はキスをしてとって
香乃を見て笑った。
「ありがとう」
「うん」
二人はハンバーガーとポテトを食べてのみものも
のんだ。
飲みものを飲み二人はハンバーガーの包み紙を捨ててから1階に降りた。
1階に降りて二人は浴衣をみた。
「香乃浴衣着るの?」
「うん 明後日屋形船のイベントあるでしょそれで着るよ」
「そうなんだ」
「うん 愛斗くんも浴衣着て」
「いいよ」
「ありがとう」
二人はキスをして浴衣をみた。
浴衣を見て決めてから会計してみせをでた。
店を出てすーぱで買い物をした。
買い物が終わり二人は愛斗の自宅へと帰宅。
帰宅して真戸は香乃が浴衣を着るのを待ち着たのでみた。
香乃はてれながら愛斗にみせた。
「おいで香乃」
「うん」
愛斗は両手を広げると香乃が着たのでだきしめた。
「香乃浴衣姿かわいいよ」
「ありがとう」
「うん」
二人はキスをしてから愛斗も浴衣を着て香乃たな
見せた。
香乃は顔が赤くなり下を向いた。
「香乃俺の浴衣見て」
香乃は浴衣見た。
「感想は」
「かっこいいよ」
愛斗は笑ってキスをしてソファーに寝かしつけて
着物の帯びをほどいた。
「え…ちちちょっとまって」
「どうしたの」
「浴衣着たんだからちゃんと見てよね」
愛斗は笑い香乃を見つめた。
香乃を見つめると顔をあかくしていた。
愛斗は香乃が照れてる姿をみてわらった。
「そんなにジロジロみないで」
「香乃が自分からみてとお願いしたんでしよ」 
「そうだけど‥愛斗くんに見つめられると
照れくさいの」
「照れてばいいじゃん」
「うん 続きしていいよ」
愛斗は香乃にキスをしてから香乃を抱いた。
朝になり起きて服を着た。
服を着てから香乃は朝ご飯を作った。
朝ご飯を作って香乃から見送ってもらい仕事に
いった。
仕事に行き真戸は夜まで仕事をした。
仕事をしてから事務所に行った。
事務所に行き真戸は香乃と翼と亜蘭と話をした。
話をしてると香乃は吐き気がして洗面台にいった。
洗面台に行き香乃は戻そうとしたけどはかなかった。
「香乃具合わるいの大丈夫?」
「うん 最近いがムカムカするよ」
「なんで話してくれなかったの」
「心配かけたくなかったの」
「香乃がなにかあったら心配だよだから、これからはちゃんと話せよ」
「うんありがとう」
「香乃あした病院いこう」
「薬局いくよ」
愛斗は翼とドラッグストアにいった。
ドラッグストアに行き香乃は妊娠検査薬を
買い他にもいろいろかった。
いろいろ買い香乃が帰宅したので愛斗はたちあがった。
愛斗はたちあがり翼がトイレに「来い」と
言われたのでいった。
行くと香乃はトイレに座っていて箱をてにもっていた。
「妊娠してるからいまから調べるね」
「え、3人目できたの」
「できてないよ 円山先生がしたの」
愛斗はよろこんだ。
「妊娠したつてなんでわかんだよ 超能力つかえんきの」
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