宵にかくしてⅠ
あとがき


🌙



とってもお久しぶりです、KAHOです。
絶妙なところで終わらせてしまって申し訳ございません…!


この作品は野いちごジュニア文庫大賞のために執筆した作品で、完結ボタンを押し忘れて応募してしまうという私の大大失敗がございまして……、応募作品の文字数制限の規定の関係でこんなにも微妙なところになってしまいました。(キリのいいところまで執筆すると余裕で10万字になってしまう……т ̫ т)


1巻〜の物語を執筆することがひそかな夢だったので、本来予定していた場面まで公開させていただきました……!



この後のどきどき校外学習からたっくさんの展開がろうえま(桜と咲菜)を待っていますので、この先は宵にかくして②で執筆させていただきます……!お時間があるときに覗いていただけたらうれしいです!





2026,0510 KAHO
< 144 / 144 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:28

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

宵にかくしてⅡ
-KAHO-/著

総文字数/0

恋愛(逆ハー)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
月夜に誘われた王子さまは 「……お前、だれ」   「た、ただの地味子です……!」 宵に君臨する王さまでした 🌙 人見知りな平凡女子(?) 蒼唯咲菜(あおい えま) × "桜蕾"NO.1 宵宮桜(よみや ろう)   🌙        「傍を離れるな、……守れなくなる」    冷ややかな温度で焦がして   「お前のかわいいの、全部俺だけに頂戴」 甘やかなセリフで浮かして 「ぁ、ぅ、よみやさ……!?」 「ん、もっと名前呼んで。……えま」 ひみつを、暴かないで   𓈒𓏲 宵にかくして 𓈒𓏲 ずっとかきたかったあの2人の××のお話です‪.ᐟ 宵にかくして Ⅰの続編となります…!
nonsense magic
-KAHO-/著

総文字数/83,507

恋愛(キケン・ダーク)159ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
瞬きを落とすひまもなく、堕ちてきた 「そんな無防備だと喰われるよ」 色のない瞳が細まって ゆっくりと、かけられる 「もう、ぜんぶ、手遅れなんだよ」 きみがわたしにかけたのは やさしい魔法なんかじゃない   ♦︎ はやく、わたしにかけた呪いをといて 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
ミッドナイト・シガレット
-KAHO-/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真夜中と、甘さと、ちいさなメロディー    「それ、おれも好き」 ————ずっと、知りたかった 🌙 あまやかな香りは、真夜中のしるし

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop