希望のない世界
私は黄龍との契約、、
そして、麒麟との契約を交わした。
 麒麟とはどうして契約したか覚えてない。
確か、誰かが─────
あ、はいはい。これは思い出しちゃいけない記憶なんだね。わかったよ孟婆。
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