マリオネット
耳元で
「力抜いて。大丈夫だから?」
そう言われ、彼の手が再度、私の下半身に伸びた。
「陽菜乃さん、いっぱい濡れてるよ?」
「えっ……」
彼が濡れている部分を指で掬い、私に見せてきた。
「あっ、ごめん……」
「なんで謝るの?ちゃんと濡れるよ。今までの男が最低だったんだよ」
彼は指先を私の下腹部の濡れている部分へ伸ばし、上の突起部分へ絡ませるように擦りつける。
「あんっ!!あっ……!!」
クリクリと擦られるたびに快楽が襲う。
「んんっ!」
「いっぱい濡れているから、滑りがいい……。そのおかげでこっちも硬くなってきたよ?」
私の下腹部の突起を触り続ける彼。
「んぁっ……!」
なんだろう、身体がビクビクしてきた。
自分でしている時より、遥かに気持ちが良い。
「凪っ!!それ……。そこぉ……。ダメ!イっちゃう」
彼は嬉しそうに微笑んで、耳元で
「イっていいよ」
と囁いた。
私は彼に強引にキスし、舌を絡ませる。
「んんっ!ん」
「はぁっ……。陽菜乃さん可愛いっ」
「やだぁ……。イッちゃ……!」
彼の背中をギュッと抱き締め
「ああっ!!」
絶頂してしまった。
「力抜いて。大丈夫だから?」
そう言われ、彼の手が再度、私の下半身に伸びた。
「陽菜乃さん、いっぱい濡れてるよ?」
「えっ……」
彼が濡れている部分を指で掬い、私に見せてきた。
「あっ、ごめん……」
「なんで謝るの?ちゃんと濡れるよ。今までの男が最低だったんだよ」
彼は指先を私の下腹部の濡れている部分へ伸ばし、上の突起部分へ絡ませるように擦りつける。
「あんっ!!あっ……!!」
クリクリと擦られるたびに快楽が襲う。
「んんっ!」
「いっぱい濡れているから、滑りがいい……。そのおかげでこっちも硬くなってきたよ?」
私の下腹部の突起を触り続ける彼。
「んぁっ……!」
なんだろう、身体がビクビクしてきた。
自分でしている時より、遥かに気持ちが良い。
「凪っ!!それ……。そこぉ……。ダメ!イっちゃう」
彼は嬉しそうに微笑んで、耳元で
「イっていいよ」
と囁いた。
私は彼に強引にキスし、舌を絡ませる。
「んんっ!ん」
「はぁっ……。陽菜乃さん可愛いっ」
「やだぁ……。イッちゃ……!」
彼の背中をギュッと抱き締め
「ああっ!!」
絶頂してしまった。