怪盗アリウム
どうしようかなこれ
返すか

立ち上がると近くに少しの気配を感じ
怪盗服からハーフパンツ、Tシャツにフードのついたパーカーに着替え
給水タンクに座る


すると階段から来たフードを被った男
周りを見渡すと


パン
銃声が聞こえ振り返ると
頭につけられた銃口
「怪盗アリウムお前を逮捕する」

何者かと思ったが警官かぁ
ん?警官なら私服じゃなくね?
ていうか何で私の場所がわかったの?

とりあえず
声をこいつの声に合わせ
「どうしてこの場所がわかった」
と言ったら
「推理だよ」

探偵さんかぁ
ニコッ
こいつまだ大人じゃない
だから隙がある

私はトランプ銃を持ちそいつに向けた

そして探偵さんの持つ銃を撃ち

緩んだ時
給水タンクから飛び降り
「残念だが私はそんな簡単に捕まらないわ」

そいつの声から怪盗声に変えいい
ビルから飛び降りた
そしてハンググライダーで飛んだ
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