クズなキミからの不適切な溺愛

特典あとがき

こんばんは。遊野煌です。

勢いで書き始めたお礼特典③ですが、今回もとても楽しく書けました〜☺️

今回は光莉sideも入れたことによって、恩志の勘の良さに感服しつつ、でも結局、抱けなかったというオチになりましたが皆様いかがでしたでしょうか。ちょっと気の毒ではありましたけど……。


でもいつも恩志を書きながら、ほんとに光莉が好きなんだなぁと、とても微笑ましく思っています。クズと見せかけて一途な溺愛ヒーローってやっぱり良いですね☺️

またこちらのベリカさんでは初めてのランキングに載せていただき…嬉しいです。
これも全て読んでくださった皆様のお陰です!本当にありがとうございます!!🙇‍♀️💗


お礼特典は随時、追加していきますので時折覗いて頂けると幸いです…🐩🤎

それでは、また近くお会いしましょうね。

遊野煌でしたー。

追伸⭐️ピンクのガーベラの花言葉は『熱愛』と『感謝』らしいです☺️






※フリー素材です。
< 218 / 218 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:108

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

無能の花嫁は余命僅かの鬼狩り当主に溺愛される
遊野煌/著

総文字数/34,212

ファンタジー61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──鬼と人間が共存する世界。 瘴気を癒すことのできる浄化師の名門、一之宮家の一人娘である真白はその力に恵まれなかった。 そんな真白は、國の占者の選定により鬼狩り師の頂点に君臨する神堂家の嫡男、神堂千隼と政略結婚することになる。 『無能モノ』だと実家では疎まれ、嫁いだ神堂家でも能力の無さを蔑まれて過ごす日々。 初夜もなく、婚儀の翌日すぐに帝都から鬼狩りの命を受けて旅立った千隼とはもう半年会っていない。 そんなある日、鬼狩りの任務から戻ってきた千隼は、真白に離縁を突きつける。 しかしその日を境に千隼は真白のある力に気づいて──。 蔑まれ『無能モノ』と呼ばれた花嫁が必要とされ、唯一無二の存在として深く愛されるまでのお話。 ※フリー素材です。 ※執筆期間2026.3.20〜3.23
100回目の恋カレー
遊野煌/著

総文字数/8,657

青春・友情17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ねぇ、恋カレーって知ってる?』 ──『ん? 恋カレー?』 『うん。恋カレーを100回たべたら、好きな人が自分のこと好きになっちゃうんだって』 これは好きなアイツに好きだよって言えない、臆病な私の初恋と恋のおまじないの話。 ※表紙はフリー素材です。コンテスト用に既存作を改稿しました。
バレンタインはキスをして
遊野煌/著

総文字数/5,535

恋愛(ラブコメ)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『23時のシンデレラ』バレンタイン短編です。 結婚して4年目の颯と美弥のバレンタインの様子です…💓 ※表紙はフリー素材です。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop