氷の王子と消えた託宣 -龍の託宣2-
【次回予告】
 はーい、わたしリーゼロッテ。わたしのために貴族街のある店を貸し切りにしてくれたジークヴァルト様。今度こそうまくよろこんでみせようと意気込むわたしだったけど。気恥ずかしくって、まだまだ改善の余地ありですわ~! そんな中、わたしも占いを受けることになって……?

 次回、2章 第11話「宿世の理」 あわれなわたしに、チート、プリーズ!!






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