親愛なる魔王様へ〜The Encounter〜
あとがき
こんにちは。最近変な夢をよく見るエイミーです。この前は、恋人とたくさんのライオンが放し飼いになっているお寺に行く夢を見ました笑。

今回は、「親愛なる魔王様へ」のifストーリーを書かせていただきました。変なところから始まり、変なところで終わってしまいました。すみません。

補足いたしますと、ルーチェのフルネームを知ってアーサーとティムは前世からの友達だと気付きます。なので、ルーチェ・ガーデンと名乗っていた頃は前世からの友達だとは気付いていません。ただ、ルーチェは引っ越す前に二人に本当のファミリーネームを教えるので、そこで気付きます。

また、呪いのことをルーチェが知らなかったのは、ルカたちが情報が入らないように徹底していたためです。

今回もまた色々とキャラ崩壊しているのですが、ご容赦ください……。前作で書かなかったアーサーとティムを登場させれて満足笑。ただ、ビオラがブラコンっぽくなってしまいましたが笑。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう!
< 20 / 20 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

海洋生物に愛されて、夜も眠れない!?

総文字数/1,360

恋愛(逆ハー)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……無理をするな。頼ってくれ。甘え方がわからないなら、教えてやる」 「ねぇ〜。僕可愛いでしょ?結婚しよ〜!」 「すごく可愛いです。食べちゃいたいです」 擬人化した海洋生物にモテるって、私だけじゃない?
The Brave

総文字数/39,011

ファンタジー89ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。
恐怖探偵団と真夏の神隠し

総文字数/19,561

ホラー・オカルト44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めてのことに手が震える。怖い。すごく怖い。悪いことばかり考えてしまう。だけどーーー。 「みんながいれば絶対大丈夫だよ!」 諦めたくない!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop