年上彼女と年下俺様
【響】
てっ君マジウケる!!
「お待たせしました…。」
「久しぶり。」
「あぁぁ、おぅ…。」
「なんかすっかり社員だなてっ君。」
「ま、まぁな…。」
「あ、これ姉の由優。」
「はははは初めまして…。いつもお世話になってます…。」
顔あけぇよてっ君!!
小学生か!!
「てっ君…。お名前は?」
「哲平…。」
「じゃあ哲平だね!!」
由優が話しかけてる…。
俺の知ってる由優は自分から名前なんて聞いたりしない…。
アメリカ行って変わったのか?
「これどうしたの?」
「あっ!!」
何してんだよ由優!!
手とか触っちゃったらてっ君やべぇだろ!!
「や、火傷で…。」
「痛い?」
「痛い…。」
「可愛そう…。」
はぁ!?
二人の世界にはいってんじゃん…。
これって何?
てっ君マジウケる!!
「お待たせしました…。」
「久しぶり。」
「あぁぁ、おぅ…。」
「なんかすっかり社員だなてっ君。」
「ま、まぁな…。」
「あ、これ姉の由優。」
「はははは初めまして…。いつもお世話になってます…。」
顔あけぇよてっ君!!
小学生か!!
「てっ君…。お名前は?」
「哲平…。」
「じゃあ哲平だね!!」
由優が話しかけてる…。
俺の知ってる由優は自分から名前なんて聞いたりしない…。
アメリカ行って変わったのか?
「これどうしたの?」
「あっ!!」
何してんだよ由優!!
手とか触っちゃったらてっ君やべぇだろ!!
「や、火傷で…。」
「痛い?」
「痛い…。」
「可愛そう…。」
はぁ!?
二人の世界にはいってんじゃん…。
これって何?