王子は完璧少女に甘すぎる
私が両手を離すと羅翔は珍しく顔を赤くした。
「・・・・・・り、ぉ・・・・・・」
そんな声で私を呼ぶ羅翔は少し可愛らしかった。
私は警戒心も持たず笑ったからか、羅翔は私の頬に両手をやった。
まるで私がやったときのように。
羅翔も私にキスをした。
「っ・・・・・・!」
私は口元を両手で覆った。
私の顔が真っ赤になったのは気のせいなのかな・・・・・・。
「・・・・・・り、ぉ・・・・・・」
そんな声で私を呼ぶ羅翔は少し可愛らしかった。
私は警戒心も持たず笑ったからか、羅翔は私の頬に両手をやった。
まるで私がやったときのように。
羅翔も私にキスをした。
「っ・・・・・・!」
私は口元を両手で覆った。
私の顔が真っ赤になったのは気のせいなのかな・・・・・・。
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僕には凄く優しくて細かい気配りのできる親友がいます。
でも恵まれてるって訳でも・・・・・・なくもないです。
そしてこれは僕の悩みの話。
気持ちのゴミ箱として入れていくので面白さ関係なく読んでください。
これで僕のことを嫌いになるのは良いけど幼馴染のことだけは嫌な奴だと思わないでください。
読んだあとに精神科に行けばいいのにだとかカウンセラーに行けばいいのにとか思うかもしれません。
僕もそう思います。
でも、学生のうちに行くのは怖いし嫌なんです。
だからここは僕の気持ちのゴミ箱です。
おかしいって思うかもしれないけど気にしないでほしいです。
友達の名前は仮名です。
その他出てくる人物は実際にいるけどモジッた仮名です。
これ読んだ後に僕のこと大っ嫌いになると思います。
正直、感想で慰めほしいだけかもしれないです。
助けてほしいです。
*。・更新期間 2025年11月19日・。*
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