幼馴染みの重たい愛の隠しごと(マンガシナリオ)
めりになる。

「まなか、さっき言ったでしょ?俺はまなかのこと、1人の女性としてしか見てないって」

「ふぇっ…」

裏返った声も本当に可愛いなぁ。

まなかの横に手をついて、押し倒す形になる。

「だから、普通に欲情するし、キスしたいって、思うんだよ?」

ダメだ、何か理性が溶けてきた…。

真っ赤になって、必死に俺に待ってと言うまなかに、なおさら欲情する。

「まっ、まって、ん!」


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