知らないことは知らないままで
「謙ちゃん、もう眠いから寝よ!」

「そうだな。(笑)寝よっか!」

「うん!」


俺たちは階段を登り
部屋に戻ってベッドの中に
一緒に入った


「羽衣、おやすみー。」

「謙ちゃん、おやすみー。」


俺たちはすぐに眠りについた
< 193 / 206 >

この作品をシェア

pagetop