知らないことは知らないままで
「なんかあった?怖い夢でも見た?」

「さっき変な夢を見て…
私…寝れなくなって…。」

「そっか、大丈夫?」

「怖いから一緒に…寝てもいい?」

「うん、いいよ。」


私は謙ちゃんのベッドで謙ちゃんと
一緒に寝る事になった


「ありがとう、謙ちゃん。」

「おん、どういたしまして。」
< 70 / 206 >

この作品をシェア

pagetop