腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした
そして、各々コラボメニューを注文し、適当に空いている席に座った。
「えっと…まずは写真ですかね?」
「そうだね。せっかくグッズも買ったし、コラボメニューも注文したから、写真に収めておきたいね」
「だな。よし。撮影会開始だ!」
それから暫くの間、撮影会タイムとなり、それぞれ納得がいくまで写真を撮った。
撮影会を終えた後、コラボドリンクとフードを堪能した。
でも、美咲くんがまだ食べ足りないみたいなので、せっかくだしデザートも食べることになった。
物足りないというより、美咲くんの場合は単に甘いものが好きなだけというのもあるが…。
デザートの方ももちろん、撮影会をする。一頻り写真を撮った後、スイーツも堪能した。
スイーツを食べ終えた後は、ニャンジャ内にある君贈の展示スペースに足を運んだ。
写真撮影可能なスペースがあり、そこにキャラクターのパネルがあったので、一緒に写真を撮った。
中には君贈をイメージした撮影スペースもあり、列ができていた。
「ねぇ、美咲くん。あっちの撮影スペースでも写真撮らない?」
「いいよ。並ぼうか」
列に並ぶと、二人組の女性が私達の前に並んでいた。
すると、その女性二人組が声をかけてきた。
「えっと…まずは写真ですかね?」
「そうだね。せっかくグッズも買ったし、コラボメニューも注文したから、写真に収めておきたいね」
「だな。よし。撮影会開始だ!」
それから暫くの間、撮影会タイムとなり、それぞれ納得がいくまで写真を撮った。
撮影会を終えた後、コラボドリンクとフードを堪能した。
でも、美咲くんがまだ食べ足りないみたいなので、せっかくだしデザートも食べることになった。
物足りないというより、美咲くんの場合は単に甘いものが好きなだけというのもあるが…。
デザートの方ももちろん、撮影会をする。一頻り写真を撮った後、スイーツも堪能した。
スイーツを食べ終えた後は、ニャンジャ内にある君贈の展示スペースに足を運んだ。
写真撮影可能なスペースがあり、そこにキャラクターのパネルがあったので、一緒に写真を撮った。
中には君贈をイメージした撮影スペースもあり、列ができていた。
「ねぇ、美咲くん。あっちの撮影スペースでも写真撮らない?」
「いいよ。並ぼうか」
列に並ぶと、二人組の女性が私達の前に並んでいた。
すると、その女性二人組が声をかけてきた。