腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした
「先輩の二次創作、楽しみだな…」
「まだ描いてもいないし、本当に描くかも怪しいよ?」
「それでも楽しみなんです!あの頃を思い出すじゃないですけど、とにかく私は先輩の絵が昔から大好きなので…」
「茜にそう言ってもらえて嬉しい。ありがとう。
これから二次創作は個人の範囲内で楽しむことにするよ」
「その個人に入れてもらえて何よりです。
あと、いい加減、そろそろアイスマに手出してくださいよ〜…」
「…真の仕業ね。気になってはいるんだけど、ああいうアプリゲームはやったことがないから、なかなか手が出せなくて」
先輩は機械音痴なため、仕事で扱う機械しか扱えない。
それに機械関係のトラブルは、全て真さんが対応しているため、先輩は基本操作しかできない。
なので、アプリゲームなどに対しても苦手意識があるみたいで、なかなか手を出してくれない。
「先輩、そんなに難しく考えないでください。
ただ一つ言えることは、一度手を出してしまえば、あとは戻って来れなくなるだけなので」
「なんだか余計に手が出しづらくなったんだけど?!
そんなにアプリゲームって沼が深いの?」
「かなり深いです。特にアイスマは深いどころの話じゃないです。全身浸かるぐらいに深いです」
「そんなに深いのね…。仕事が落ち着いたら、手を出してみるよ」
「まだ描いてもいないし、本当に描くかも怪しいよ?」
「それでも楽しみなんです!あの頃を思い出すじゃないですけど、とにかく私は先輩の絵が昔から大好きなので…」
「茜にそう言ってもらえて嬉しい。ありがとう。
これから二次創作は個人の範囲内で楽しむことにするよ」
「その個人に入れてもらえて何よりです。
あと、いい加減、そろそろアイスマに手出してくださいよ〜…」
「…真の仕業ね。気になってはいるんだけど、ああいうアプリゲームはやったことがないから、なかなか手が出せなくて」
先輩は機械音痴なため、仕事で扱う機械しか扱えない。
それに機械関係のトラブルは、全て真さんが対応しているため、先輩は基本操作しかできない。
なので、アプリゲームなどに対しても苦手意識があるみたいで、なかなか手を出してくれない。
「先輩、そんなに難しく考えないでください。
ただ一つ言えることは、一度手を出してしまえば、あとは戻って来れなくなるだけなので」
「なんだか余計に手が出しづらくなったんだけど?!
そんなにアプリゲームって沼が深いの?」
「かなり深いです。特にアイスマは深いどころの話じゃないです。全身浸かるぐらいに深いです」
「そんなに深いのね…。仕事が落ち着いたら、手を出してみるよ」