腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした
「でしょ?私の自慢の仲間です」
「そっか。それじゃ、またね」
「はい。また…」
次は私もサークルとして参加して、先輩に遊びに来てほしいなと、密かに心の中で願った。
先輩のサークルを去った後、三人で会場内を巡った。
コスプレイヤーさんを見たり、時には一緒に写真を撮ったり…。
ゆっくりできなかったジャンルのブースを回ったり、足を運ばなかった自分達の知らないジャンルのブースに行ってみたり。
戦場の後の企業ブースにも行ってみた。戦いの後の企業ブースはとても静かだった。
なんだかんだ終了時間ギリギリまでコミケ会場に居た。
「そろそろ…打ち上げにしますか」
「そうだね。そうしよう」
「さぁ、飲むぞ。お宝お披露目大会をするぞ」
「いいね。早速、急ぎましょ」
楽しい時間はあっという間に過ぎていき、こうしてコミケは無事に終了した。
そして、私達は今夜の打ち上げ会場に移動した。
「そっか。それじゃ、またね」
「はい。また…」
次は私もサークルとして参加して、先輩に遊びに来てほしいなと、密かに心の中で願った。
先輩のサークルを去った後、三人で会場内を巡った。
コスプレイヤーさんを見たり、時には一緒に写真を撮ったり…。
ゆっくりできなかったジャンルのブースを回ったり、足を運ばなかった自分達の知らないジャンルのブースに行ってみたり。
戦場の後の企業ブースにも行ってみた。戦いの後の企業ブースはとても静かだった。
なんだかんだ終了時間ギリギリまでコミケ会場に居た。
「そろそろ…打ち上げにしますか」
「そうだね。そうしよう」
「さぁ、飲むぞ。お宝お披露目大会をするぞ」
「いいね。早速、急ぎましょ」
楽しい時間はあっという間に過ぎていき、こうしてコミケは無事に終了した。
そして、私達は今夜の打ち上げ会場に移動した。