腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした
「は、はい。どんなお仕事でしょうか?」
「茜寧先生が大好きなゲーム、不思議事件の公式様から、イラストを描いてほしいというご依頼です」
まさかの不思議事件?!驚きを隠せなかった。めちゃくちゃ嬉しい。
「本当ですか?とても嬉しいです」
漫画だけじゃなく、イラストのお仕事まで頂けるなんて思ってもみなかった。
いつかイラストのお仕事も任せてもらえたら嬉しいなと思っていたので、思いもよらないチャンスに、私は心の中で舞い上がった。
「先方が先生がお好きなのを知った上で、お声掛けして下さったみたいです」
こうした形でSNSの発言が反映されることは、とても有難い。
これからもSNSの使い方を間違えずに、楽しく使い続けていこうと思う。
「そうだったんですね。SNSで好きって公言しておいてよかったなって思いました」
「そうですね。こういったところから新たなお仕事に繋がることもございます。
その分、色々気にしなくてはならないこともありますが…」
「茜寧先生が大好きなゲーム、不思議事件の公式様から、イラストを描いてほしいというご依頼です」
まさかの不思議事件?!驚きを隠せなかった。めちゃくちゃ嬉しい。
「本当ですか?とても嬉しいです」
漫画だけじゃなく、イラストのお仕事まで頂けるなんて思ってもみなかった。
いつかイラストのお仕事も任せてもらえたら嬉しいなと思っていたので、思いもよらないチャンスに、私は心の中で舞い上がった。
「先方が先生がお好きなのを知った上で、お声掛けして下さったみたいです」
こうした形でSNSの発言が反映されることは、とても有難い。
これからもSNSの使い方を間違えずに、楽しく使い続けていこうと思う。
「そうだったんですね。SNSで好きって公言しておいてよかったなって思いました」
「そうですね。こういったところから新たなお仕事に繋がることもございます。
その分、色々気にしなくてはならないこともありますが…」