体が弱い義兄しかみんな見ない
光「もちろん。そのために言ったんだから!作りすぎちゃったんだよね。これ。」



光が嬉しそうに席を立つとキッチンカウンターの方へ行く。



麗桜「はぁ。」


めっちゃつかれた。


本当に急にどうしたんだろ。、、、


私と話しててもなんもないのに。

やば、戻ってきた。


手には、置いてあったタッパーが握られている。



光「はい。これ。お弁当の箸も入れとくね。足りなかったら言って。
…いや、足らなくなったら、いつでも作るから。」

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魔法学校の最高峰に君臨する超エリート校 オリフィリア魔法学院。高等部1年A組。 そこに100年に1度、現れるか現れないかの特別な属性を持つ2人の魔法使いがいる。 これは、幼なじみであり、最強ペアである2人のドキドキで甘々?な日常、覗いてみない? start 2026-08-07 ものすご〜い文章を書くのが苦手なので間違っているところやおかしな部分があったら、教えてくれるとうれしいです( >_<) いいね・感想お待ちしてます!!

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