光暈時雨〜彼の旋律に、恋が降る〜
あとがきによせて
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
音に逃げていた浩輔が、
言葉で向き合うところまで書けてよかったです。
実は浩輔が弾いていた曲は、私がピアノで弾いてみたかった【華麗なる大円舞曲】です。
浩輔はピアニストになるくらい練習していた…なんて裏話も笑。
いつか番外編や続編をかけたらなぁと思います。
このふたりの静かな恋を、
ここまで見届けてくださって感謝します。
次の物語も、また読んでもらえたら嬉しいです。
また、どこかで会えますように。
2026.1.17
梅津ひなと
音に逃げていた浩輔が、
言葉で向き合うところまで書けてよかったです。
実は浩輔が弾いていた曲は、私がピアノで弾いてみたかった【華麗なる大円舞曲】です。
浩輔はピアニストになるくらい練習していた…なんて裏話も笑。
いつか番外編や続編をかけたらなぁと思います。
このふたりの静かな恋を、
ここまで見届けてくださって感謝します。
次の物語も、また読んでもらえたら嬉しいです。
また、どこかで会えますように。
2026.1.17
梅津ひなと
