(仮)俺が守るから!~御曹司✖️訳あり令嬢~
祖父「もうそろそろいいかのう。2人の世界は十分楽しんだじゃろ?」

彩愛「(は…はずかしい///。( .ˬ.)")」

祖父「(彩愛はやっぱり可愛いのぅ。あんな事があってどうなる事やらと思ったが、無表情だった表情が少しずつ戻ってきておるな。良かった良かった。)とゆう事で、京極家へ引越しで良いな!」

彩愛「はい。蓮翔さん、お世話になります。」

蓮翔「おう。これからよろしくな。」


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