幼馴染み勇者様との一途な身代わり初恋♡~勇者の幼馴染という負けポジションの妹の身代わりになったつもりで、つもりだったのに何故か執着溺愛されちゃった私の誤算。~
今はもう快感を追うことしか考えられなかった。フェリクスから逃げようなんて気持ちは既に消えてなくなり、彼の顔へと秘所を押し付けるようにしてしまっていた。
気持ち良くて……ただただ、もっともっとと思って居た。やがて、顔を離していたフェリクスの指は、三本に増えて、ぐじゅぐじゅとはしたない水音を立てる場所を執拗にほぐしていた。
「ああっ……んんっ……やだっ……っ!」
「アリーチェ……ああ。この中に挿れたら、堪らないだろうな……ぎゅうぎゅうしめつけて……」
私は小さな絶頂を繰り返し続けている状態だから、もう理性はとんでしまっていた。
「ふぇりくすっ……ふぇりくすっ……ほしいのっ……はやくっ……はやくしてっ」
「何が欲しいの? アリーチェ。ちゃんと言ってよ」
フェリクスは完全に服を脱ぎ、彼の中心部にある大きくて太い肉棒は、今か今かと出番を待っているようだった。私はそれに手を伸ばして訴えた。
「それっ……ほしいの。はやくっ……はやくっ」
「うん……良いよ。アリーチェ。良い子だね」
気持ち良くて……ただただ、もっともっとと思って居た。やがて、顔を離していたフェリクスの指は、三本に増えて、ぐじゅぐじゅとはしたない水音を立てる場所を執拗にほぐしていた。
「ああっ……んんっ……やだっ……っ!」
「アリーチェ……ああ。この中に挿れたら、堪らないだろうな……ぎゅうぎゅうしめつけて……」
私は小さな絶頂を繰り返し続けている状態だから、もう理性はとんでしまっていた。
「ふぇりくすっ……ふぇりくすっ……ほしいのっ……はやくっ……はやくしてっ」
「何が欲しいの? アリーチェ。ちゃんと言ってよ」
フェリクスは完全に服を脱ぎ、彼の中心部にある大きくて太い肉棒は、今か今かと出番を待っているようだった。私はそれに手を伸ばして訴えた。
「それっ……ほしいの。はやくっ……はやくっ」
「うん……良いよ。アリーチェ。良い子だね」