大好きな君とずっと一緒にいたい〜独占欲強めな俺様CEOに囲われて〜
「ちょ、ちょっと待って⁉︎まだ話終わってない」
そう言って無駄な抵抗をしてみたけれど、ベッドに優しく降ろされ、悠人に唇を塞がれてしまった私は、あっという間に服を脱がされ下着を露わにされてしまう…
もう何度も見られているのに、私は恥ずかしくて思わず両腕で体を覆った…
「恥ずかしがらずに見せてよ」
覆った両腕を抵抗虚しく解かれた私は、耳元で卑猥な言葉を囁かれてまた顔がカーっと熱くなる…
悠人が私の首筋や胸元に触れ、優しく唇を滑らせた…
「ん…んん…ふぁ…あ、あん」
触れられる度に敏感に反応してしまう私の身体は正直で、何度も繰り返されるキスにもはや抵抗は許されない…
「葉月は黙って俺に守られてて…」
悠人が私の耳元で甘く囁くから、私の身体は熱く熱ってより敏感に反応した…
私の中にゆっくりと入ってくる悠人の動きに翻弄されて、私の身体はその都度快感の渦に巻き込まれた…
結局話しをはぐらかされるように抱かれてしまった私は、脳内を何も考えられないように悠人に支配されてしまう…
2人で感じ合った私達は、何度も愛し合い、2人で果てた…
そう言って無駄な抵抗をしてみたけれど、ベッドに優しく降ろされ、悠人に唇を塞がれてしまった私は、あっという間に服を脱がされ下着を露わにされてしまう…
もう何度も見られているのに、私は恥ずかしくて思わず両腕で体を覆った…
「恥ずかしがらずに見せてよ」
覆った両腕を抵抗虚しく解かれた私は、耳元で卑猥な言葉を囁かれてまた顔がカーっと熱くなる…
悠人が私の首筋や胸元に触れ、優しく唇を滑らせた…
「ん…んん…ふぁ…あ、あん」
触れられる度に敏感に反応してしまう私の身体は正直で、何度も繰り返されるキスにもはや抵抗は許されない…
「葉月は黙って俺に守られてて…」
悠人が私の耳元で甘く囁くから、私の身体は熱く熱ってより敏感に反応した…
私の中にゆっくりと入ってくる悠人の動きに翻弄されて、私の身体はその都度快感の渦に巻き込まれた…
結局話しをはぐらかされるように抱かれてしまった私は、脳内を何も考えられないように悠人に支配されてしまう…
2人で感じ合った私達は、何度も愛し合い、2人で果てた…