恋愛する気はなかったのに、年下の彼に甘やかされてます
器用に私を横に倒すと、今度は片足を持ち上げ
後ろからグッと真っ直ぐに突き上げられた。
奥まで。
「深いっ…、あっ…」
耳元にかかる吐息。
そのまま、耳にキスをされる。
突き上げられる律動と、密着する体。
胸を後ろから揉みしだかれ、
蕾を指で転がされる。
いつも以上に、熱い。
「真奈ちゃん、チューは?」
耳元で甘く、低く囁く声。
顔だけ振り向くと、すかさずキスで塞がれた。
どのくらいたったのか。
寒いと思っていた部屋は、
今は汗をかくほど熱く感じる。
私を見下ろすその視線も。
「ヤバいっ…」
「私もっ…、はぁっ…んっ」
繰り返されるリズムに、意識が溶けていく。
脚を高く持ち上げ、
ふくらはぎに噛み付くようにキスをされる。
「んぁっ…」
そんな場所まで…
「かわいい」
……え?
今、なんて?
そしてそのまま更に奥へと突き上げられた。
「はぁっ…、ああんっ…」
「クッ…、真奈ちゃん…」
我慢の限界なんて、
過ぎてるみたいな顔つき。
後ろからグッと真っ直ぐに突き上げられた。
奥まで。
「深いっ…、あっ…」
耳元にかかる吐息。
そのまま、耳にキスをされる。
突き上げられる律動と、密着する体。
胸を後ろから揉みしだかれ、
蕾を指で転がされる。
いつも以上に、熱い。
「真奈ちゃん、チューは?」
耳元で甘く、低く囁く声。
顔だけ振り向くと、すかさずキスで塞がれた。
どのくらいたったのか。
寒いと思っていた部屋は、
今は汗をかくほど熱く感じる。
私を見下ろすその視線も。
「ヤバいっ…」
「私もっ…、はぁっ…んっ」
繰り返されるリズムに、意識が溶けていく。
脚を高く持ち上げ、
ふくらはぎに噛み付くようにキスをされる。
「んぁっ…」
そんな場所まで…
「かわいい」
……え?
今、なんて?
そしてそのまま更に奥へと突き上げられた。
「はぁっ…、ああんっ…」
「クッ…、真奈ちゃん…」
我慢の限界なんて、
過ぎてるみたいな顔つき。