恋愛する気はなかったのに、年下の彼に甘やかされてます
そして
思ってたより実物は
大人っぽかった。
でもテンションはノリが良くて、
心地いい。
今回の私みたいに
急に行動しちゃう系でも
合わせてくれたのがありがたい。
車内では結局
ベラベラ私のマシンガントークが炸裂して、
ボケるたびにけいくんが
ナイスなツッコミを入れてきた。
ギャースーギャースー二人で騒ぐ。
なんなんこれ。
ただただ楽しいやつじゃん。
「海そろそろ着くよー」
少し窓を開けてくれるけいくん。
「おお!凄い!波の音が聞こえる!」
「はは。俺も久しぶりだわこっちまで来るの」
そして適当な場所に車を停車する。
他にも来てる人はチラホラいるようだが、
誰も外には出ていないみたいだ。
「てかさ…」
「「くらっ」」
二人でリンクして顔を合わせて笑う。
「あはは!だから!思ったよりも暗闇すぎる!」
「だからさ!絶対こうなると思ったんよ俺も」
そしてライトをつけて海を照らしてくれる。
「なんかさ…」
「「こわっ」」
また二人でリンクしてしまい爆笑。
思ってたより実物は
大人っぽかった。
でもテンションはノリが良くて、
心地いい。
今回の私みたいに
急に行動しちゃう系でも
合わせてくれたのがありがたい。
車内では結局
ベラベラ私のマシンガントークが炸裂して、
ボケるたびにけいくんが
ナイスなツッコミを入れてきた。
ギャースーギャースー二人で騒ぐ。
なんなんこれ。
ただただ楽しいやつじゃん。
「海そろそろ着くよー」
少し窓を開けてくれるけいくん。
「おお!凄い!波の音が聞こえる!」
「はは。俺も久しぶりだわこっちまで来るの」
そして適当な場所に車を停車する。
他にも来てる人はチラホラいるようだが、
誰も外には出ていないみたいだ。
「てかさ…」
「「くらっ」」
二人でリンクして顔を合わせて笑う。
「あはは!だから!思ったよりも暗闇すぎる!」
「だからさ!絶対こうなると思ったんよ俺も」
そしてライトをつけて海を照らしてくれる。
「なんかさ…」
「「こわっ」」
また二人でリンクしてしまい爆笑。