異世界物語 葵×ユノ編
俺は葵を抱き上げ食堂へ向かう。
7日間、抱きっぱなしだったと言うと葵が固まった。
触手で吸収をしているところを見せると目を輝かせて感心している。
本当にこの子は…。
他の奴らは皆、気持ち悪いと罵り青ざめるのに…。
葵の態度はわざとではなく至って普通…。
でもそれがどれだけ俺の心を温めるのか葵はわかっていない。
俺は葵を抱きしめ、触手を巻き付かせた。
好きでは言い尽くせない。
彼女を知る度、どんどん好きになる。
俺の事を見てくれるたった一人の愛しい人…。
俺はまた葵と交尾がしたくなりベッドに誘うと、葵は水浴びがしたいと言う。
髪の毛一本まで触手が撫で回して、いるので風呂に入らずとも綺麗なのだが、黒髪様は水浴び好きだ。
今までのどの黒髪もそうだったから仕方ない。
葵が水浴びしている間に、仕事を片付けてしまおう。
俺は仕事部屋に行き、避妊具とタイルを触手で作り始めた。
葵と遂に一つになれた…。
葵の初めての男になれた。
葵との交尾を思い出すと、また俺の陰棒は大きく硬くなる。
早く葵を抱きしめ、葵の中に入りたい…。
葵に触手だけを使い、感じさせたい…。
葵の身体に触手を巻き付かせ、感じているのを真正面から見たい…。
触手で俺の分身を作って交尾をさせ、それを眺めたい。
そんな事を考えながら仕事に励んだ。
前倒しの分も含めて仕事を終わらせると葵の元に向かった。
カタナーンに聞くと、葵は元の部屋にはおらず、淫気係の部屋にいるという。
部屋を訪れると他の女達と談笑している葵がいた。
葵を迎えに行っただけなのに、他の女共が俺にアピールしてきた。
葵を目の前にすると、コイツら虫ケラにしか見えない…。
黒髪もいるが全く違う。
もうコイツらは用無しだ…。
俺は葵を部屋に連れ戻し、葵のドレスを溶かし、交尾を始めようとすると葵が先ほどの女共の事を聞いてきた。
どうやらあの女共に嫉妬したらしい…。
可愛い…。
あんな奴ら葵の足元にも及ばないのに…。
嫉妬する葵が可愛くまた葵の身体を貪った。
先ほど妄想していた事は一切する余裕なんか無く、ずっと葵の中に自分の陰棒を挿れて快楽を貪っていた。
それから三日三晩、葵を抱き、葵の中に精をたっぷりと注ぎ、毎日、きちんと孕む魔術と時の魔術を施している。
そして食事を済ました後、俺は今日も仕事を済ます。
ユノ「今日は、タイルか…。ちょっと時間がかかるな…。」
しばらくしてやっと終わった…。
早く葵の肌に触れて癒されたい…。
葵の所に行くと葵がビクッと身体を震わせた。
そして、何か言いたげな顔で俺を見つめる。
葵「部屋…暗くしてください。お願いします。」
今までそんな事言わなかったのに…。
ユノ「どうした?今までそんな事言わなかったのに…。」
すると葵が俺の首に腕を回して抱きついてきた。
ユノ「っ。」
葵「お願い…っ。ユノ様…。」
耳元で葵が囁くとうなじがゾクゾクとする。
俺は、すぐにろうそくの明かりを全て消して葵の身体を貪って葵の中に俺の子種を溢れさせた。
空が明るくなると葵は掛け布団に潜り込むので、俺が追いかけると真っ暗な中で汗だくになりながらお互いの身体を貪った。
ユノ「暗くて見えないけど、葵の匂いに包まれて興奮する…。汗、舐めたい…っ。」
葵の身体中の汗を舐めると、葵は身体をくねらせて俺を求めた。
それは毎日続いた。
ユノ「最近…。汗を舐められるの気に入ってるね…ん?」
葵「舐められるの…好き…。だから布団被っていたい…。」
ユノ「そっか…。俺も舐めるの好きだよ?じゃあ…舐めてあげる…。」
俺は葵の身体中を舐め尽くした。
しばらく経った頃…。
何かがおかしい…。
葵はいつものように俺との交尾に感じている。
でも俺が葵の中に入ると少し緊張するような素ぶりをする。
頭から被っていた布団がするりと落ち、顔だけ布団から出た。
葵「っ。」
ユノ「どうしたの?少し…顔が辛そうだ…。いつももっと蕩けた顔してるのに…。」
葵「顔…見ないで…っ。あっ、あっ、あっ、あっ。」
ユノ「どうして?ん?」
葵「いっ…っつ。んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。恥ずかしいっ。やっ。イクイクイクッ!」
ユノ「出すよ…っ。くっ。」
葵の中に子種を全て出し、ゆっくりと葵の中で俺のモノを扱きながら、葵の頭を撫でた。
葵が落ち着いてからズルンッと自分のモノを抜くと葵は一瞬不安そうな顔をしたがすぐに元に戻った。
ユノ「すぐに戻るから…。仕事…してくる。」
俺は葵に口付けをして部屋を出た。
仕事に取り掛かろうとしたが何故か胸騒ぎがして、葵の顔を見に行くことにした。
部屋に複数人いる…。
ドアを音を立てずに開けると、俺が葵に買って贈った菓子を淫気係の女が貪っていて、真ん中に寝ている誰かを囲んで歪んだ顔で笑っている。
「嫌っ!止めて!」
葵!
葵が男に襲われている。
目の前が真っ赤になった。
触手で屈んで足を持ち上げている男の首を掴んで壁に叩きつけた。
もう一人は葵の腕を足で押さえ、葵の服をずり下げ胸を揉んでいる。
ユノ「お前…何してんだ…。」
そいつの腕を捻り一周回す。
骨が折れる音がした気がしたがどうでも良い。
男を持ち上げ両方から手足を引っ張り確実に1番痛みを伴うやり方で男を息の根を止めた。
他の女達は触手で壁に貼り付けた。
その際に何かが女の腰辺りから、布に巻かれて落ちた。
ふと目をやると葵の大事にしているスーちゃんがヨロヨロと針を刺された状態で落ちてきた。
俺はすぐにスーちゃんを拾い葵を抱き上げると俺の部屋に連れて行った。
スーちゃんは毒針を刺されており死にかけている。
ベッドに葵を横たわらせるとスーちゃんを回復させた。
そして葵に見せると安心した顔をした。
そうか…。コイツを取られて葵はあいつらの言いなりに…。
葵にスーちゃんを渡すと葵は涙を流して、スーちゃんを抱きしめ喜ぶ。
俺の方を見ろ。
スーちゃんに嫉妬をしている自分がいる。
葵から男の気配を消したかった。
俺はスーちゃんをベッドの側に置くと葵を俺に向けさせ唇を貪り激しく胸を揉んで男の跡を消す。
そして身体中を確認すると葵の胸と陰部は傷だらけで、乳首も噛み跡があった。
ユノ「だから、最近、部屋を暗くしてたのか…。ごめん…気付かなくて…。」
俺は葵の身体中を舐めた。
特に傷ついた所は執拗に舐めるようにした。
密口も中も葵がイッても気を失っても俺はずっと舐めていた。
葵が気が付くと俺は葵の中に入る。
他の奴らに葵を好きにされ、俺の葵を汚したアイツらを絶対許さない。
俺は葵を抱きしめながら腰を振り、葵の気持ちを再確認する。
まさかとは思うが、あの男達を葵が呼んだ可能性もゼロでは無いから…。
疑うのが嫌なのに…。
信じたいのに、過去の黒髪の行動が俺を疑わせる。
俺は葵に好きを何度も言わせ安心しようとする。
早く孕めば良いのに…。
葵の中は前も後ろも俺の事をこんなに好きと抱きしめてくれる。
俺は葵がグスグスに蕩けて俺の子種が葵から溢れても葵を離せなかった。
俺がようやく安心して葵を離せたのは7日後だった。
ゆっくりとイキ狂い、気を失った葵から俺のモノを抜くとゴボッゴボッと両方の穴から俺の子種が溢れた。
それを見つめると安心できた。
さて…。
俺は隣の部屋に行った。
男達はカタナーンが片付けてしまったのかもう無かった。
女達は貼り付けになっている。
コイツらが1番嫌がる方法…。
俺は商人を呼んだ。
商人「黒髪様いますがよろしいので?」
ユノ「ああ。」
女は皆青ざめている。
そして商人は女達を袋に詰めた。
ユノ「お前らクズにお似合いの場所を用意した。是非楽しんでくれ。」
女達を売った場所。
最下層の赤の髪や擬似獣の娼婦。
そしてつがい契約可とした。
黒髪の奴らも葵の研究のため俺の魔術で少し前から生理が来ていたのと孕ませる魔術も毎日かけていた。
だからコイツらも男と交尾をしたら孕むだろう。
ユノ「お前らにやる。これがお前らの売れた金。3バニラと黒髪は5バニラ。」
サエ「私が5バニラ!?ふざけるな!黒髪よ!」
ユノ「お前らに価値があると思っているのか?時間の無駄だ。さっさと行け。」
女達は連れて行かれた。
後で聞いた話だが、子供目当てで色々な男の子を孕まされていると聞いた。
7日間、抱きっぱなしだったと言うと葵が固まった。
触手で吸収をしているところを見せると目を輝かせて感心している。
本当にこの子は…。
他の奴らは皆、気持ち悪いと罵り青ざめるのに…。
葵の態度はわざとではなく至って普通…。
でもそれがどれだけ俺の心を温めるのか葵はわかっていない。
俺は葵を抱きしめ、触手を巻き付かせた。
好きでは言い尽くせない。
彼女を知る度、どんどん好きになる。
俺の事を見てくれるたった一人の愛しい人…。
俺はまた葵と交尾がしたくなりベッドに誘うと、葵は水浴びがしたいと言う。
髪の毛一本まで触手が撫で回して、いるので風呂に入らずとも綺麗なのだが、黒髪様は水浴び好きだ。
今までのどの黒髪もそうだったから仕方ない。
葵が水浴びしている間に、仕事を片付けてしまおう。
俺は仕事部屋に行き、避妊具とタイルを触手で作り始めた。
葵と遂に一つになれた…。
葵の初めての男になれた。
葵との交尾を思い出すと、また俺の陰棒は大きく硬くなる。
早く葵を抱きしめ、葵の中に入りたい…。
葵に触手だけを使い、感じさせたい…。
葵の身体に触手を巻き付かせ、感じているのを真正面から見たい…。
触手で俺の分身を作って交尾をさせ、それを眺めたい。
そんな事を考えながら仕事に励んだ。
前倒しの分も含めて仕事を終わらせると葵の元に向かった。
カタナーンに聞くと、葵は元の部屋にはおらず、淫気係の部屋にいるという。
部屋を訪れると他の女達と談笑している葵がいた。
葵を迎えに行っただけなのに、他の女共が俺にアピールしてきた。
葵を目の前にすると、コイツら虫ケラにしか見えない…。
黒髪もいるが全く違う。
もうコイツらは用無しだ…。
俺は葵を部屋に連れ戻し、葵のドレスを溶かし、交尾を始めようとすると葵が先ほどの女共の事を聞いてきた。
どうやらあの女共に嫉妬したらしい…。
可愛い…。
あんな奴ら葵の足元にも及ばないのに…。
嫉妬する葵が可愛くまた葵の身体を貪った。
先ほど妄想していた事は一切する余裕なんか無く、ずっと葵の中に自分の陰棒を挿れて快楽を貪っていた。
それから三日三晩、葵を抱き、葵の中に精をたっぷりと注ぎ、毎日、きちんと孕む魔術と時の魔術を施している。
そして食事を済ました後、俺は今日も仕事を済ます。
ユノ「今日は、タイルか…。ちょっと時間がかかるな…。」
しばらくしてやっと終わった…。
早く葵の肌に触れて癒されたい…。
葵の所に行くと葵がビクッと身体を震わせた。
そして、何か言いたげな顔で俺を見つめる。
葵「部屋…暗くしてください。お願いします。」
今までそんな事言わなかったのに…。
ユノ「どうした?今までそんな事言わなかったのに…。」
すると葵が俺の首に腕を回して抱きついてきた。
ユノ「っ。」
葵「お願い…っ。ユノ様…。」
耳元で葵が囁くとうなじがゾクゾクとする。
俺は、すぐにろうそくの明かりを全て消して葵の身体を貪って葵の中に俺の子種を溢れさせた。
空が明るくなると葵は掛け布団に潜り込むので、俺が追いかけると真っ暗な中で汗だくになりながらお互いの身体を貪った。
ユノ「暗くて見えないけど、葵の匂いに包まれて興奮する…。汗、舐めたい…っ。」
葵の身体中の汗を舐めると、葵は身体をくねらせて俺を求めた。
それは毎日続いた。
ユノ「最近…。汗を舐められるの気に入ってるね…ん?」
葵「舐められるの…好き…。だから布団被っていたい…。」
ユノ「そっか…。俺も舐めるの好きだよ?じゃあ…舐めてあげる…。」
俺は葵の身体中を舐め尽くした。
しばらく経った頃…。
何かがおかしい…。
葵はいつものように俺との交尾に感じている。
でも俺が葵の中に入ると少し緊張するような素ぶりをする。
頭から被っていた布団がするりと落ち、顔だけ布団から出た。
葵「っ。」
ユノ「どうしたの?少し…顔が辛そうだ…。いつももっと蕩けた顔してるのに…。」
葵「顔…見ないで…っ。あっ、あっ、あっ、あっ。」
ユノ「どうして?ん?」
葵「いっ…っつ。んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。恥ずかしいっ。やっ。イクイクイクッ!」
ユノ「出すよ…っ。くっ。」
葵の中に子種を全て出し、ゆっくりと葵の中で俺のモノを扱きながら、葵の頭を撫でた。
葵が落ち着いてからズルンッと自分のモノを抜くと葵は一瞬不安そうな顔をしたがすぐに元に戻った。
ユノ「すぐに戻るから…。仕事…してくる。」
俺は葵に口付けをして部屋を出た。
仕事に取り掛かろうとしたが何故か胸騒ぎがして、葵の顔を見に行くことにした。
部屋に複数人いる…。
ドアを音を立てずに開けると、俺が葵に買って贈った菓子を淫気係の女が貪っていて、真ん中に寝ている誰かを囲んで歪んだ顔で笑っている。
「嫌っ!止めて!」
葵!
葵が男に襲われている。
目の前が真っ赤になった。
触手で屈んで足を持ち上げている男の首を掴んで壁に叩きつけた。
もう一人は葵の腕を足で押さえ、葵の服をずり下げ胸を揉んでいる。
ユノ「お前…何してんだ…。」
そいつの腕を捻り一周回す。
骨が折れる音がした気がしたがどうでも良い。
男を持ち上げ両方から手足を引っ張り確実に1番痛みを伴うやり方で男を息の根を止めた。
他の女達は触手で壁に貼り付けた。
その際に何かが女の腰辺りから、布に巻かれて落ちた。
ふと目をやると葵の大事にしているスーちゃんがヨロヨロと針を刺された状態で落ちてきた。
俺はすぐにスーちゃんを拾い葵を抱き上げると俺の部屋に連れて行った。
スーちゃんは毒針を刺されており死にかけている。
ベッドに葵を横たわらせるとスーちゃんを回復させた。
そして葵に見せると安心した顔をした。
そうか…。コイツを取られて葵はあいつらの言いなりに…。
葵にスーちゃんを渡すと葵は涙を流して、スーちゃんを抱きしめ喜ぶ。
俺の方を見ろ。
スーちゃんに嫉妬をしている自分がいる。
葵から男の気配を消したかった。
俺はスーちゃんをベッドの側に置くと葵を俺に向けさせ唇を貪り激しく胸を揉んで男の跡を消す。
そして身体中を確認すると葵の胸と陰部は傷だらけで、乳首も噛み跡があった。
ユノ「だから、最近、部屋を暗くしてたのか…。ごめん…気付かなくて…。」
俺は葵の身体中を舐めた。
特に傷ついた所は執拗に舐めるようにした。
密口も中も葵がイッても気を失っても俺はずっと舐めていた。
葵が気が付くと俺は葵の中に入る。
他の奴らに葵を好きにされ、俺の葵を汚したアイツらを絶対許さない。
俺は葵を抱きしめながら腰を振り、葵の気持ちを再確認する。
まさかとは思うが、あの男達を葵が呼んだ可能性もゼロでは無いから…。
疑うのが嫌なのに…。
信じたいのに、過去の黒髪の行動が俺を疑わせる。
俺は葵に好きを何度も言わせ安心しようとする。
早く孕めば良いのに…。
葵の中は前も後ろも俺の事をこんなに好きと抱きしめてくれる。
俺は葵がグスグスに蕩けて俺の子種が葵から溢れても葵を離せなかった。
俺がようやく安心して葵を離せたのは7日後だった。
ゆっくりとイキ狂い、気を失った葵から俺のモノを抜くとゴボッゴボッと両方の穴から俺の子種が溢れた。
それを見つめると安心できた。
さて…。
俺は隣の部屋に行った。
男達はカタナーンが片付けてしまったのかもう無かった。
女達は貼り付けになっている。
コイツらが1番嫌がる方法…。
俺は商人を呼んだ。
商人「黒髪様いますがよろしいので?」
ユノ「ああ。」
女は皆青ざめている。
そして商人は女達を袋に詰めた。
ユノ「お前らクズにお似合いの場所を用意した。是非楽しんでくれ。」
女達を売った場所。
最下層の赤の髪や擬似獣の娼婦。
そしてつがい契約可とした。
黒髪の奴らも葵の研究のため俺の魔術で少し前から生理が来ていたのと孕ませる魔術も毎日かけていた。
だからコイツらも男と交尾をしたら孕むだろう。
ユノ「お前らにやる。これがお前らの売れた金。3バニラと黒髪は5バニラ。」
サエ「私が5バニラ!?ふざけるな!黒髪よ!」
ユノ「お前らに価値があると思っているのか?時間の無駄だ。さっさと行け。」
女達は連れて行かれた。
後で聞いた話だが、子供目当てで色々な男の子を孕まされていると聞いた。