異世界物語 葵×ユノ編
俺は葵を部屋に閉じ込めた。
葵「ここから出して下さい!」
ユノ「葵…。外の奴らは危険ってわかっただろ?ここが安全だからここにいよう。」
葵「こんなの監禁じゃないですか!」
ユノ「監禁なんてしてないよ。葵がここにいたいって言ったんだから。」
葵「言ってません!」
ユノ「俺のを両方の穴に咥えて。もっともっとって俺を欲しがって…。可愛くここにいたいって言ったんだよ。」
葵が真っ赤になる。
葵「そ、それは無理矢理合わせたんじゃないですか!」
ユノ「無理矢理だなんて人聞きが悪い。これ契約書だよ?葵が言ったよね?証拠に紙に残せって…。名前書いてるでしょ?」
葵「それは無理矢理書かされたんです!」
ユノ「話は平行だね。こっちにおいで?」
俺が触手を葵に巻きつけ身体を浮かせて、ベッドに運んだ。
葵「離して!あっ!んっ。んふっ。」
葵の密口に触手を挿れるともう期待した愛液がたらりと触手を伝った。
堪らなくなり、葵の服を溶かして、唇を奪う。
触手で乳首を弄り、耳にも触手を付けて、密口と尻にブツブツを付けた俺のモノとそっくりの触手を挿入した。
葵「それ無理ぃ。んあっ。あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。」
ユノ「気持ちいい事好き?俺との交尾好き?…俺の事…好き?」
葵「好きぃ。気持ちいい…っ。ユノ様好きぃ。」
ユノ「そう教えたのは俺だけど…。ゾクゾクする。もっと言って?もっと。ほら?欲しいのあるでしょ?言って?」
俺は触手を抜いた。他の刺激をしていた物も消した。
葵は真っ赤になりながら自分の密口を広げて俺に見せつける。
葵「ユノ様のおっきくて硬い陰棒を私のいやらしい密口とお尻に挿れてビューって1番奥にください。」
もう無理。
俺は押し倒し2本を密口の最奥に叩き込んだ。そして尻穴にも同じ大きさの触手を挿れ激しくピストンした。
葵「あああっ。気持ちいいっ!ユノ様っ!ユノ様のおっきいの気持ち良いっ!」
ユノ「ふふっ。さっきまで挿れてたから俺のカタチになってて…っ。気持ちいいよ。ずーっと挿れっぱなしでも良いね…っ。どうかな?そうしたらここから出たいなんて考えなくなるよね?」
葵「やぁ。そこばかりっ…っ、イクッ。イクイクイクッ!」
ユノ「孕もうね?大好き。葵…っ。イクイクイクッ。一緒にイクよ。イクッ。…っ。んっ………っ。ふふっ。子種溢れてる。もうお腹いっぱいなのかな?ほら次はこっちおいで。」
俺はそれから体位をを変えて葵に何度も子種を注いだ。
俺は気を失った葵に口付けをして部屋を出た。
仕事を済ませて部屋に戻るとドアが開いている。
頭が殴られたように何も考えられない。
身体が震える。
ドアを開けて部屋に入ると葵の気配が無い。
ベッドに触れるとひんやりしている。
俺は踵を返して部屋を出て走った。
多分あそこだ…。
幾度か走ったこの道…。
絶対連れて帰る!
苦い思い出しか無いこの屋敷。
俺の生まれた家。
門番が驚いている。
「ここはお前が来るような場所では無い。帰れ!」
ユノ「ここに黒髪様が来ただろう。」
「そんな方は来られていない。帰らないと…っ。」
ユノ「どけ…。」
俺は触手を出すと門番が青ざめた。
そして門番が襲って来た。
ユノ「どけよ…。」
俺は触手です門番を投げ飛ばした。
屋敷に入ると、次々と襲われる。
俺はそれを蹴散らす。
バンッ!
ドアを開けるとそこには、パパン、ママン、シャルと黒いドレスを着た葵が立っていた。
前にも同じ光景を2度見た。
手が震える。
それをぎゅっと握りしめて震えを止める。
しまったっ。
何人もの使用人が俺にのしかかった。
前と同じ…。
「…して!離して!」
葵が隣に立っていた。
葵が手を差し伸べてくれている。
葵…。俺の姫…。俺だけの姫…。
俺は葵の手に手を伸ばす。
手が震えている。
葵の手をぎゅっと握りしめて立ち上がると俺は葵という俺の大事な大事な姫を抱き上げた。
そして今度は『二人で』屋敷を出た。
家に着くとすぐに部屋に戻り俺は葵に触手で作った手錠を掛けた。
そして忌々しい葵の着ている黒のドレスを引きちぎった。
葵に口付けをしようとすると、横を向いた。
俺は首筋を舐めて跡を付けた。
そして指を葵の中に入れて激しく葵の感じる所を刺激すると、すぐに蕩けた顔になり、俺の胸に頭を擦りつけようとするので、俺は顔を上げさせ、唇を合わせた。
俺は葵の身体を何度も執拗にイカせて、帰ると言った葵にお仕置きをした。
俺の過去を話した。
つがいになりたい。
そして何度も俺の事をユノと呼ばせ、葵に子種を注ぎ葵から離れた。
すると抜いた俺の陰棒に血が纏わりついている。
何!?傷つけた!?あまりにも激しくしすぎたか?
いや、いつもと同じ…。
まさか!!
俺は本棚に行き、黒髪のデータのページをめくる。
せいり…生理来た!
ユノ「来た!来たよ!葵!やった!やっと…っ。やっとだ!」
俺は葵を抱きしめた。
そして、触手で白のドレスを作り、葵に纏わせた。
ユノ「愛してる…。つがいになろう…っ。」
俺は葵を抱きしめうなじに噛みついた。
いつもより歯が入っていく…。
カチリと音が鳴った。
ユノ「っ。さぁ、俺の儀式は終わった。次は葵だ。」
俺は葵の口元に、うなじを近づけるも葵は首を横に振る。
ダメだよ。逃がさない。
俺は触手で、葵の首を固定して口を開けさせた。
そして俺のうなじに葵の唇が触れ、歯が当たり…カチリと鳴った。
俺は葵の隣に座り抱きしめた。
葵を見ると不安そうな顔つきだ。
ユノ「大丈夫…。儀式は無事終わった。俺達はつがいだ。」
葵「.そんな…。」
ユノ「もっと喜んでよ。俺は言葉にならないくらい嬉しいっ。今すぐ葵を抱きたいけど…。生理だから、我慢する。でもこれくらいなら良いよね?」
俺は、葵と唇を合わせ舌を絡めながら胸を揉んだ。
白のドレスを溶かし、密口に小さい触手を入れ血を吸収させた。
そしてお尻に俺のモノを挿れ愛し合った。
葵「生理の時はヤダッ。無理なの!お願い!」
葵が泣きながら懇願してきたので、生理の時は我慢する事にした。
その言葉通り、葵は生理の間、辛そうにしていた。
俺は上半身だけいつもより優しく刺激して淫気を吸った。
長かった7日間が終わった。
俺は葵に飛びつき、いつも以上に執拗に葵の身体に触れた。
密口を舐めるといつも俺の子種が溢れていたのに葵の味しかしない…。
それは嬉しいのだが、やっぱり寂しい。
そういえば、葵だけの味を堪能したのって、葵を初めて抱いた時以来だ…。
その後は、ずっと葵の中はいつも俺の子種でいっぱいにしてた…。
なんだか、心がぎゅっと苦しくなった。
でも心地よい苦しさ…。
俺はいつも以上に舐め尽くし、葵は何度も気を失っては戻りを繰り返した。
そして、7日ぶりに俺のモノが葵の中に入った。
久しぶりの感覚もありゾクゾクが止まらない…っ。
激しく葵の良い所を2本で叩きお尻にも触手を挿れる。
葵はメスの顔になり、獣のように喘いでる。
俺がさせている…っ。
それだけでゾクゾクする。
ユノ「つがいになって初めての交尾だよ。葵…っ。愛してる…っ。ほら。いつもの言って?」
俺が耳元で囁くと葵は俺の唇を舐めながら口を開く。
葵「ユノの大きいの私のいやらしい密口に入ってるのっ。気持ちいいっ。ユノ愛してるっ。子種を…っ。奥にたくさんかけてっ。あっあっあっユノ愛してる…っ。気持ちいいのッ。あぁん。は、孕みたいのっ。ユノの赤ちゃん欲しいっ!」
ユノ「そうだよ。えらいね。ちゃんと言えた。ほら。見て?今鏡作ったから…。こんなに大きなモノが4本も入ってる…っ。いやらしいね。こんな快楽俺しか与えられないよ?」
ユノ「俺も愛してるっ。たっぷり出してあげるから。孕みたいね。もう準備はできたからいつでも孕めるよ。魔術もかけておくから。んっ。締まった。おねだり上手に出来たから、奥にあげようね。」
俺は最奥に叩き付け今まで溜めていた濃い子種を葵の中に全て注いだ。
葵は身体をピンと伸ばした後、大きく何度も痙攣している。
俺のつがいはなんて可愛い。
俺は丁寧に口付けをした。
葵は片手は俺の手をもう片方を触手を握りぎゅっと力を込めて俺の心を満たしてくれた。
そして優しい口付けから始まりだんだんと激しさかわ増して何度も葵の中に子種を溜めていった。
葵の中から子種が溢れ俺の挿れているところからも漏れている。
すると葵が泣き出した。
葵「もう気持ちいいの無理っ。…っ。休憩欲しいっ。」
俺はゆっくり抜いて葵に口付けた。
ユノ「わかった。もう俺達はつがいだ。大丈夫…。」
俺は口付けをして部屋から出た。
葵は水浴びをしたいようだ。
俺はその間に仕事を済ませて部屋に戻りまた葵の中に入り愛し合った。
それを繰り返し、ふと葵が外を見た。
葵「外に行きたいです。散歩しませんか?」
少し休憩した後、俺は葵を抱き上げようとしたが歩きたいと言うので、片方は手を握り、片方は触手で手を繋いで歩く。
俺は歩きながら結界の境界線を教えた。
そして外でも葵と愛し合った。
俺が少し口付けをすると葵の身体は反応して自分から舌を絡ませるようになり、下の口からもトロトロと愛液を垂らすようになった。
俺は木に手を付けさせ後ろから葵を犯した。
葵「やぁ。恥ずかしいっ。外やだッ!見られるっ。止めてっ。足っ浮いてるっ。」
ユノ「外行きたいって言ったの葵だよ?そうだね…っ。恥ずかしいね…っ。外で裸だもんね…。俺が服溶かしちゃったから。足浮いてて可愛い…っ。」
葵「散歩したかっただけ…っ。」
ユノ「俺もしたかったよ。愛してる。俺のつがい…っ。好き。好き。中に…出すよ!」
葵「ダメッ!イクイクイクッ!」
俺は子種を葵の中に吐き出した。
今度は触手で身体を支えゆっくりと腰を動かし始める。俺は葵の腹のボコっと膨らんだ所を押した。
葵「んあっ!それやっ!押しちゃダメッ!」
ユノ「葵のお腹に入ってるのすごくわかるね…。ここボコッってなってる…。いらやし過ぎ。あー気持ちいいっ。気持ちいいね…っ。早く孕んでね…。イクイクイクッ!」
葵ものけ反りピンッと身体を伸ばし絶頂を迎えた。
ダラダラと葵の中から子種が溢れ出ている。
色々な体勢で葵の中に子種を注いだ。
毎日、葵と身体を繋げた。
葵「ここから出して下さい!」
ユノ「葵…。外の奴らは危険ってわかっただろ?ここが安全だからここにいよう。」
葵「こんなの監禁じゃないですか!」
ユノ「監禁なんてしてないよ。葵がここにいたいって言ったんだから。」
葵「言ってません!」
ユノ「俺のを両方の穴に咥えて。もっともっとって俺を欲しがって…。可愛くここにいたいって言ったんだよ。」
葵が真っ赤になる。
葵「そ、それは無理矢理合わせたんじゃないですか!」
ユノ「無理矢理だなんて人聞きが悪い。これ契約書だよ?葵が言ったよね?証拠に紙に残せって…。名前書いてるでしょ?」
葵「それは無理矢理書かされたんです!」
ユノ「話は平行だね。こっちにおいで?」
俺が触手を葵に巻きつけ身体を浮かせて、ベッドに運んだ。
葵「離して!あっ!んっ。んふっ。」
葵の密口に触手を挿れるともう期待した愛液がたらりと触手を伝った。
堪らなくなり、葵の服を溶かして、唇を奪う。
触手で乳首を弄り、耳にも触手を付けて、密口と尻にブツブツを付けた俺のモノとそっくりの触手を挿入した。
葵「それ無理ぃ。んあっ。あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。」
ユノ「気持ちいい事好き?俺との交尾好き?…俺の事…好き?」
葵「好きぃ。気持ちいい…っ。ユノ様好きぃ。」
ユノ「そう教えたのは俺だけど…。ゾクゾクする。もっと言って?もっと。ほら?欲しいのあるでしょ?言って?」
俺は触手を抜いた。他の刺激をしていた物も消した。
葵は真っ赤になりながら自分の密口を広げて俺に見せつける。
葵「ユノ様のおっきくて硬い陰棒を私のいやらしい密口とお尻に挿れてビューって1番奥にください。」
もう無理。
俺は押し倒し2本を密口の最奥に叩き込んだ。そして尻穴にも同じ大きさの触手を挿れ激しくピストンした。
葵「あああっ。気持ちいいっ!ユノ様っ!ユノ様のおっきいの気持ち良いっ!」
ユノ「ふふっ。さっきまで挿れてたから俺のカタチになってて…っ。気持ちいいよ。ずーっと挿れっぱなしでも良いね…っ。どうかな?そうしたらここから出たいなんて考えなくなるよね?」
葵「やぁ。そこばかりっ…っ、イクッ。イクイクイクッ!」
ユノ「孕もうね?大好き。葵…っ。イクイクイクッ。一緒にイクよ。イクッ。…っ。んっ………っ。ふふっ。子種溢れてる。もうお腹いっぱいなのかな?ほら次はこっちおいで。」
俺はそれから体位をを変えて葵に何度も子種を注いだ。
俺は気を失った葵に口付けをして部屋を出た。
仕事を済ませて部屋に戻るとドアが開いている。
頭が殴られたように何も考えられない。
身体が震える。
ドアを開けて部屋に入ると葵の気配が無い。
ベッドに触れるとひんやりしている。
俺は踵を返して部屋を出て走った。
多分あそこだ…。
幾度か走ったこの道…。
絶対連れて帰る!
苦い思い出しか無いこの屋敷。
俺の生まれた家。
門番が驚いている。
「ここはお前が来るような場所では無い。帰れ!」
ユノ「ここに黒髪様が来ただろう。」
「そんな方は来られていない。帰らないと…っ。」
ユノ「どけ…。」
俺は触手を出すと門番が青ざめた。
そして門番が襲って来た。
ユノ「どけよ…。」
俺は触手です門番を投げ飛ばした。
屋敷に入ると、次々と襲われる。
俺はそれを蹴散らす。
バンッ!
ドアを開けるとそこには、パパン、ママン、シャルと黒いドレスを着た葵が立っていた。
前にも同じ光景を2度見た。
手が震える。
それをぎゅっと握りしめて震えを止める。
しまったっ。
何人もの使用人が俺にのしかかった。
前と同じ…。
「…して!離して!」
葵が隣に立っていた。
葵が手を差し伸べてくれている。
葵…。俺の姫…。俺だけの姫…。
俺は葵の手に手を伸ばす。
手が震えている。
葵の手をぎゅっと握りしめて立ち上がると俺は葵という俺の大事な大事な姫を抱き上げた。
そして今度は『二人で』屋敷を出た。
家に着くとすぐに部屋に戻り俺は葵に触手で作った手錠を掛けた。
そして忌々しい葵の着ている黒のドレスを引きちぎった。
葵に口付けをしようとすると、横を向いた。
俺は首筋を舐めて跡を付けた。
そして指を葵の中に入れて激しく葵の感じる所を刺激すると、すぐに蕩けた顔になり、俺の胸に頭を擦りつけようとするので、俺は顔を上げさせ、唇を合わせた。
俺は葵の身体を何度も執拗にイカせて、帰ると言った葵にお仕置きをした。
俺の過去を話した。
つがいになりたい。
そして何度も俺の事をユノと呼ばせ、葵に子種を注ぎ葵から離れた。
すると抜いた俺の陰棒に血が纏わりついている。
何!?傷つけた!?あまりにも激しくしすぎたか?
いや、いつもと同じ…。
まさか!!
俺は本棚に行き、黒髪のデータのページをめくる。
せいり…生理来た!
ユノ「来た!来たよ!葵!やった!やっと…っ。やっとだ!」
俺は葵を抱きしめた。
そして、触手で白のドレスを作り、葵に纏わせた。
ユノ「愛してる…。つがいになろう…っ。」
俺は葵を抱きしめうなじに噛みついた。
いつもより歯が入っていく…。
カチリと音が鳴った。
ユノ「っ。さぁ、俺の儀式は終わった。次は葵だ。」
俺は葵の口元に、うなじを近づけるも葵は首を横に振る。
ダメだよ。逃がさない。
俺は触手で、葵の首を固定して口を開けさせた。
そして俺のうなじに葵の唇が触れ、歯が当たり…カチリと鳴った。
俺は葵の隣に座り抱きしめた。
葵を見ると不安そうな顔つきだ。
ユノ「大丈夫…。儀式は無事終わった。俺達はつがいだ。」
葵「.そんな…。」
ユノ「もっと喜んでよ。俺は言葉にならないくらい嬉しいっ。今すぐ葵を抱きたいけど…。生理だから、我慢する。でもこれくらいなら良いよね?」
俺は、葵と唇を合わせ舌を絡めながら胸を揉んだ。
白のドレスを溶かし、密口に小さい触手を入れ血を吸収させた。
そしてお尻に俺のモノを挿れ愛し合った。
葵「生理の時はヤダッ。無理なの!お願い!」
葵が泣きながら懇願してきたので、生理の時は我慢する事にした。
その言葉通り、葵は生理の間、辛そうにしていた。
俺は上半身だけいつもより優しく刺激して淫気を吸った。
長かった7日間が終わった。
俺は葵に飛びつき、いつも以上に執拗に葵の身体に触れた。
密口を舐めるといつも俺の子種が溢れていたのに葵の味しかしない…。
それは嬉しいのだが、やっぱり寂しい。
そういえば、葵だけの味を堪能したのって、葵を初めて抱いた時以来だ…。
その後は、ずっと葵の中はいつも俺の子種でいっぱいにしてた…。
なんだか、心がぎゅっと苦しくなった。
でも心地よい苦しさ…。
俺はいつも以上に舐め尽くし、葵は何度も気を失っては戻りを繰り返した。
そして、7日ぶりに俺のモノが葵の中に入った。
久しぶりの感覚もありゾクゾクが止まらない…っ。
激しく葵の良い所を2本で叩きお尻にも触手を挿れる。
葵はメスの顔になり、獣のように喘いでる。
俺がさせている…っ。
それだけでゾクゾクする。
ユノ「つがいになって初めての交尾だよ。葵…っ。愛してる…っ。ほら。いつもの言って?」
俺が耳元で囁くと葵は俺の唇を舐めながら口を開く。
葵「ユノの大きいの私のいやらしい密口に入ってるのっ。気持ちいいっ。ユノ愛してるっ。子種を…っ。奥にたくさんかけてっ。あっあっあっユノ愛してる…っ。気持ちいいのッ。あぁん。は、孕みたいのっ。ユノの赤ちゃん欲しいっ!」
ユノ「そうだよ。えらいね。ちゃんと言えた。ほら。見て?今鏡作ったから…。こんなに大きなモノが4本も入ってる…っ。いやらしいね。こんな快楽俺しか与えられないよ?」
ユノ「俺も愛してるっ。たっぷり出してあげるから。孕みたいね。もう準備はできたからいつでも孕めるよ。魔術もかけておくから。んっ。締まった。おねだり上手に出来たから、奥にあげようね。」
俺は最奥に叩き付け今まで溜めていた濃い子種を葵の中に全て注いだ。
葵は身体をピンと伸ばした後、大きく何度も痙攣している。
俺のつがいはなんて可愛い。
俺は丁寧に口付けをした。
葵は片手は俺の手をもう片方を触手を握りぎゅっと力を込めて俺の心を満たしてくれた。
そして優しい口付けから始まりだんだんと激しさかわ増して何度も葵の中に子種を溜めていった。
葵の中から子種が溢れ俺の挿れているところからも漏れている。
すると葵が泣き出した。
葵「もう気持ちいいの無理っ。…っ。休憩欲しいっ。」
俺はゆっくり抜いて葵に口付けた。
ユノ「わかった。もう俺達はつがいだ。大丈夫…。」
俺は口付けをして部屋から出た。
葵は水浴びをしたいようだ。
俺はその間に仕事を済ませて部屋に戻りまた葵の中に入り愛し合った。
それを繰り返し、ふと葵が外を見た。
葵「外に行きたいです。散歩しませんか?」
少し休憩した後、俺は葵を抱き上げようとしたが歩きたいと言うので、片方は手を握り、片方は触手で手を繋いで歩く。
俺は歩きながら結界の境界線を教えた。
そして外でも葵と愛し合った。
俺が少し口付けをすると葵の身体は反応して自分から舌を絡ませるようになり、下の口からもトロトロと愛液を垂らすようになった。
俺は木に手を付けさせ後ろから葵を犯した。
葵「やぁ。恥ずかしいっ。外やだッ!見られるっ。止めてっ。足っ浮いてるっ。」
ユノ「外行きたいって言ったの葵だよ?そうだね…っ。恥ずかしいね…っ。外で裸だもんね…。俺が服溶かしちゃったから。足浮いてて可愛い…っ。」
葵「散歩したかっただけ…っ。」
ユノ「俺もしたかったよ。愛してる。俺のつがい…っ。好き。好き。中に…出すよ!」
葵「ダメッ!イクイクイクッ!」
俺は子種を葵の中に吐き出した。
今度は触手で身体を支えゆっくりと腰を動かし始める。俺は葵の腹のボコっと膨らんだ所を押した。
葵「んあっ!それやっ!押しちゃダメッ!」
ユノ「葵のお腹に入ってるのすごくわかるね…。ここボコッってなってる…。いらやし過ぎ。あー気持ちいいっ。気持ちいいね…っ。早く孕んでね…。イクイクイクッ!」
葵ものけ反りピンッと身体を伸ばし絶頂を迎えた。
ダラダラと葵の中から子種が溢れ出ている。
色々な体勢で葵の中に子種を注いだ。
毎日、葵と身体を繋げた。