君との思い出~私の愛した人たちへ~
その後大学に行くので地元を離れるのでサークルでの仕事をおやじに引き継いでもらうことにした。
そのためまめに連絡はとりあっていた。

年明けくらいに私の1歳下の千春というサークルの後輩がオヤジを好きらしいという話を耳にした。
あ~そうなんだ~くらいにしか思ってなかったがこの二人はその後付き合うことになった。

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