腹黒策士な弁護士が甘い王子様の仮面を被ってモブの私を誘惑してきます
オレンジ色の温かい常夜灯の光に照らされる中、布団の上に寝転がされその上に紫苑さんが跨る。
そのうちに紫苑さんの体から、浴衣がはらりと布団の上に落ちていった。
ボクサーパンツの上からでも分かるほど紫苑さんのソレは激しくその身を主張していて、ごくりと息を呑む。
「今日は朝まで寝かせてあげられないかもしれない」
浴衣の紐を解かれ、そのまま下着をはぎ取られた。すぐに紫苑さんが胸のあたりに顔を埋めてきて、いつも以上にねっとりとした濃厚な愛撫が始まった。
胸の先端を咥えられ舌先で執拗に転がされると一気に体が熱くなり、腰を何度も浮かせてしまう。
「あっ……ふっん、んっ……ああっ……し、おん……さんっ!」
そのうちにショーツの内が湿っているのが自分でも分かった。
こんなに感じているなんて……はしたなすぎる。
だけど、気持ちよさが勝ってしまい、甘い声を止められなかった。
そのうちに紫苑さんの体から、浴衣がはらりと布団の上に落ちていった。
ボクサーパンツの上からでも分かるほど紫苑さんのソレは激しくその身を主張していて、ごくりと息を呑む。
「今日は朝まで寝かせてあげられないかもしれない」
浴衣の紐を解かれ、そのまま下着をはぎ取られた。すぐに紫苑さんが胸のあたりに顔を埋めてきて、いつも以上にねっとりとした濃厚な愛撫が始まった。
胸の先端を咥えられ舌先で執拗に転がされると一気に体が熱くなり、腰を何度も浮かせてしまう。
「あっ……ふっん、んっ……ああっ……し、おん……さんっ!」
そのうちにショーツの内が湿っているのが自分でも分かった。
こんなに感じているなんて……はしたなすぎる。
だけど、気持ちよさが勝ってしまい、甘い声を止められなかった。