初恋は、苺。

あ・と・が・き

みなさま、最後まで読んでいただき本当にありがとうございましたーーー!!!✨✨
作者の紫陽花です!

いやーーー、ついに完結しました。
『初恋は、苺。』
どうでしたか!? 胸キュンしました!? 切なかったですか!?!?


まずね、第1章の陽翔の「曲がり角の衝突」!!!
これ、完全にガチですwww
廊下で本当にリアルにあれやられて一瞬で恋に落ちましたね、陽菜乃は。www
抱えてたプリントが桜吹雪みたいに舞って、学年一のイケメンに「わりぃ!大丈夫?」って手を差し伸べられるのヤバくないですか!?
そんなシチュエーションを考えただけで、めちゃくちゃ心臓がバックバクするwww
「運命の人、キターーーー!泣」って感じで、世界が苺シロップ色に輝いていたんでしょうね。陽菜乃はwww

そして、第2章で大親友の寧々が「作戦名:挨拶は恋の基本ステップ!」とか言って全力バックアップしてくれたのもめっちゃ考えました。
ただね! 寧々のアシストが強引すぎて、挨拶する前に毎回プロレスラー並みの威力で背中をド突かれてたのは内緒ですよ!(おかげで下駄箱に突撃できたけどな!)



私の壮大な脳内妄想に付き合ってくれた読者のみなさん、本当に大好きです!笑
みなさんの初恋も、苦い涙の味のまま終わってないことを祈ってますwww



それでは、また次の作品でお会いしましょう!
バイバイーーー!!!大爆笑
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