イケメンすぎる、君が好き。
「おはよう、美優」
「今日もイケメン!!」
「あはは、ありがとう。」
「はーい、今日も神供給いただきましたー!!!」
両手を合わせて拝む前に俺と位置変われマジ!
美優が羨ましさで死にそうな俺を見てにやっと笑う。
「あ、小野寺もいたんだ」
「いやいるし!!なんだったら最初からいますけど!!?」
「はいはい。今日も惚れ直した?」
「そりゃあ当たり前に!」
「謎に自信満々なのキモ......」
「はぁ〜?キモくねーだろ!
今日も五回は惚れ直してるし!」
「はっや」
颯汰が吹き出した。
「まだ一時間目始まってないのに?」
だってしょうがないだろ。
朝から笑いかけてくれて、その上頭まで撫でられたら
惚れるしかねーじゃん!
「今日もイケメン!!」
「あはは、ありがとう。」
「はーい、今日も神供給いただきましたー!!!」
両手を合わせて拝む前に俺と位置変われマジ!
美優が羨ましさで死にそうな俺を見てにやっと笑う。
「あ、小野寺もいたんだ」
「いやいるし!!なんだったら最初からいますけど!!?」
「はいはい。今日も惚れ直した?」
「そりゃあ当たり前に!」
「謎に自信満々なのキモ......」
「はぁ〜?キモくねーだろ!
今日も五回は惚れ直してるし!」
「はっや」
颯汰が吹き出した。
「まだ一時間目始まってないのに?」
だってしょうがないだろ。
朝から笑いかけてくれて、その上頭まで撫でられたら
惚れるしかねーじゃん!