時をかける恋の舞台
愛斗に見てもらい正子はかごにいれてから会計。
会計してから二人は家に帰ってから料理をした。
料理して魚と大豆のスープを作り愛斗は食べさせた。
「おいしいよあリサさん」
「ありがとう」
「うん」
愛斗はありさとはなしをしてると涼子から電話が来て
呼び出されたので行った。
呼び出されのでいき公園に行った。
公園にいき涼子は手を降ってから話をした。
「私お見合いするようになったんだよね」
「え?本当に?」
「うん本当はしたくないけどお母さんがしろというの」
涼子は話をしてから帰っていった。
帰って行き2人は高の店にいき涼子がお見合いすることを
伝えた。
「涼子さんお見合いするんだって」
「そうなんだ」
「そうなんだ涼子さんが決めたことなら仕方ないよ涼子さんのことすきだけど諦めるよ」
「好きならあきらめるよ 止めに行ったら」
「もう遅いよ」
「好きなら諦めたらだめなんだよ  70代なら70代らしく胸を
はってあつかましくいきろ」
高は涼子を止めにいくことを決心して愛斗は涼子のお見合いしてる
場所に連れて行った。
連れていき高は涼子のお見合いをとめてから涼子は
店に行った。
店に行き涼子は高に告白してから両思いになった。
愛斗とありさは見守った。
それから車にのり夜の8時になりありさは正子の姿になり
家に帰宅。
家に帰宅してから話をしてから寝た。
朝になり起きて昼過ぎまでのんびりしてからファミリーレストンに行った。
ファミリーレストンに行き制服に着替えてから
厨房に行き魚と大豆のスープをつくり社長が来るのをまった。
待っていると来たので出迎えてからありさはスープを社長に
あげた。
「すごくおいしい」 
「ありがとうございます 老若男女がたべられるようにタンパく質"いれました」
社長は気にいり商品化するようになった。
商品化するようになりありさは喜んだ。
ありさは喜び外をみると涼子が倒れていた。
涼子が倒れていたので愛斗とありさはは行った。
ありさと愛斗は行き涼子の所にいった。
「大丈夫ですか?」
「うん貧血だよ大丈夫」
愛斗は病院に連れて行き点滴をした。
点滴をしてから愛斗とありさの三人になった。
「ごめんなさい 心配かけて 実はね胃ろうになってから
食事取れてないの 貴之が嚥下スープを作ってくれるけど飲み込めなから入っちゃうんだそのせいで貴之を傷つけてしまったの」
涼子は泣いてるとありさは抱きしめて慰めた。
慰めてから涼子は泣き止み1時間して病院からでた。
涼子は家に帰ると貴之がいて涼子の姿を見てから車に乗ろうとすると涼子は貴之に謝った。
「ごめんねスープ飲めなくて食べたいけど 飲み込めないのだめなお母さんだよね 私貴之の作る料理が一番好きなんだ いつも仕事か帰ったらご飯作ってくれたよね本当は食べたいけど体が許してくれないのお母さんのこと憎んでもいいでもあなたのこと好きなんだよ」
「言いすぎたよごめん 母さん病気になってもなにもかわないよね口うるさいし僕の心配ばっかするし 自分のことたなにおいて
でも僕の自慢の母さんだよ」
「貴之」
涼子は貴之と仲良くなり愛斗はお礼をいうとありさ
涼子を抱きしめた。
「だめなお母さんだなんかじやない涼子さんは綺麗だし
優しくて私のこときにかけてくれる優しいひとだよ」
ありさは慰めてから貴之の手料理を食べて帰り家に帰宅。
家に帰宅してか8時になり昌子の姿になった。
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