フェイク・シークレット 〜自分を守るために〜
やっとできるキャラ召喚!!!



ボンッ


夏澄「こんにちはー!」

涼「こんにちは」



か「長かったような?短かったような?」

り「長かった……まではいかないかな?たぶん作者、この世界より早くは進めてるし」



か「たしかに」


り「作者、正直どうだった?」


うーん、楽しかったよ?よくサボりに使ってた小説だから。


か「……理由それ?」

り「不純じゃん」


いや〜何ヶ月前かの話でね〜今の若者達は……


り「何ヶ月前で若者じゃないでしょ」


か「うんさすがに、違うかな?」


……誰か庇ってくれると思ってた。


凛「大丈夫ですよ!今の若者は、発達スピードが速いので!」



凛ねぇ(泣)

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